Coleman(コールマン) オアシススクリーンタープWithフラップ 170T4200J リビング用シェルター
完売しました

オアシススクリーンタープWithフラップ

商品説明

  • フルクローズになったオアシス型スクリーンハウス
  • 風に強いスチールフレームで設営が簡単なジョイントパーツ採用
  • UV-PROを使用し紫外線を95%カットする。

商品詳細

  • サイズ:400x360x215cm 
  • 素材:75Dポリエステルタフタ(UV-Pro、PU防水、シームシール)ポールFRP12.5mm+スチール19mm 
  • 付属品:ペグ、ロープ、ハンマー、キャノピーポールx2、キャリーバッグ 
  • 重量:11.5kg

バイヤーオススメコメント

最近のキャンプの流行は、フルクローズできるオアシス型スクリーンハウスを持ち込むことです。蒸し暑い日はこの中にキャンプベッドを置いて寝れば、涼しく就寝できますよ。

メーカー品番

170T4200J

ナチュラム商品番号

440855

ジャンル

お客様レビュー
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  • 上級者
2004.05.22
ak...様

2004年のゴールデンウィークに使いましたが、組み立ても簡単で、中も非常に広く快適でした。又地面に接する所も虫が入りにくい様にすそが広がっおりその他質感はさすがコールマンと思いました。隣のサイトの人も偶然同じ物を使っていて、多くの人が使っていました。コ-ルマン製では比較的安く購入できるためお奨めです。


  • 上級者
2003.04.22
ta...様

4回ほど使用しました。設営の問題が書いてありましたので少々ふれますと、一回目には説明書を見ましたが以降はほとんど感で設営しています。特に問題なし。ヘキサタイプのタープの方が私は設営が難しいと思います。 使用感は、子供が大喜び夜に蛾、他が入らないので安心なんだそうです。でも一旦蜂なんかがはいると今度は逆に追い出すのが大変だったりして。 できれば、もう少し軽量になるとありがたいです。


  • 上級者
2001.09.13
mi...様

私もGW前に購入し、3回ほど使いましたが今のところは下記のような問題はおこっていません。確かにコールマンのHPに組み立ての方法が変更されて記載されていますが、変更後のやり方だと設営がやりにくいと思います。最初から収納袋についている組み立て方法だと簡単に設営できるし、以前の方法で特にポールに負荷がかかるとは思えません。 私は非常に快適で気に入っています。唯一の不満は、以前は6本ポールスクエア-タープを使っていたので、頭上の圧迫感があるというところですが、ドーム型のタープだからしかたがないですね。

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よくある質問
申し訳ございません。製造年月ご指定の注文はお承りできかねます。
ペグ、張り綱等を使うことである程度は対応可能ですが、 基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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