Coleman(コールマン) コンパクトツーリングテント /LX 170T14400J ツーリング&バックパッカー
完売しました

コンパクトツーリングテント /LX

商品説明

  • コンパクトツーリングSTをサイズアップ。2~3人用のゆったりサイズ
  • フロントポールを備え大きな前室を確保
  • 後面にバイザーポールを採用し前後からの出入りをよりスムーズに

商品詳細

  • サイズ:約210×180×110(h)cm
  • 収納時サイズ:約φ22×65cm
  • 重量:約4.5kg
  • フライ材質:75Dポリリップストップ(UVPRO、PU防水、シームシール)
  • インナー材質:68Dポリエステルタフタ(撥水加工)
  • フロア材質:210Dポリエステルタフタ(PU防水、シームシール)
  • ポール材質:FRP約φ9.5mm(メイン)
  • FRP:約φ9.5mm(フロント)
  • FRP:約φ7.5mm(リア)
  • 仕様:耐水圧:約1、500mm
  • 定員:2~3人用
  • 仕様:前室、メッシュドア×2、ストームガード、ベンチレーション、メッシュポケット
  • 付属品:ペグ、ロープ、キャリーバッグ

バイヤーオススメコメント

【2~3人用のゆったりサイズなツーリングテント】
同社コンパクトツーリングテントSTがサイズアップ!!
ツーリングはもちろん、野外フェス、親子キャンプ、ペアキャンプ
にオススメのテントです!

メーカー品番

170T14400J

ナチュラム商品番号

673849

ジャンル

お客様レビュー
0.0レビュー件数:18件
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  • ご購入者様
  • 上級者
2011.05.19
yk...様

すごくコンパクトにまとまって持ち運びも便利と感じます。 軽いのもいいですね。 設営も簡単で初心者にも問題なかったです。 室内の広さは、ソロツーリングなら十分です。 ただ大人二人では、少し狭いかもしれません。


  • 上級者
2010.09.13
hg...様

3泊4日の東北ツーリング(私の場合は車ですが、あえてそう言っています)で初めて使用しました。 初日のキャンプで練習なしでいきなり張ってみました。インターはすんなり張れます、問題はないですね。 ただ、フライは初めてでは少々コツが入ります。メインのフレーム、前室用のフレーム、後室用のフレームにベルクロで固定しますが、意外に厄介でした。 アウターを掛けながら上から順番にかけるか、かぶせた後に中にもぐりこんで止めるかですね。 雨の中で設営するときに苦労しそうです。 なれると、掛けながら手際よくできるようになります。 撤収も同様に、雨の時は手際よくしないとテントがびしょ濡れになるかもしれません。 最後に、アウターテントのたたみ方もコツが入ります。うまく長方形を作ってしまえばいいのですが、取説のようにうまく天頂部を谷折りにするまでが、てこずりました。これは自宅に帰ってから、干し終わってから駐車場の広いところで、ゆっくりとたたみました。 コツは、大きすぎない長方形を早く作ってしまえばいいでしょう。 総じて、居住性はゆったりでソロでは十分すぎる広さです。 設営や撤収も、2、3度やっているとコツがつかめるので、大きな問題にはならず、おおむね良好。 春、夏、秋のメインテントにします。


  • ご購入者様
  • 上級者
2010.09.09
k-...様

◎設営・撤収ともに15分程度で完了、収納袋への収まりも無理が無く 使い勝手はgoodです! ベンチレーションも良く真夏のキャンプでもとても快適にすごせました。 但し、利用人数はせいぜい〝大人2人まで〟といったところでしょう。 ちなみに、身長181cmの私は、頭もしくは足の指先が常にインナーに 触れている感じでした。


  • ご購入者様
  • 上級者
2010.09.04
t....様

親子2~3人で使用するなら十分OK! グランドシート(私はブルーシートを使用)を 使用したほうがイイです 後片付けに差がでます 土の上に設営すると どんなに天気がよくても 朝になったらテントの下は湿気で濡れています テントをひっくり返して乾すと壊れる可能性があります 私はテント+車中泊などで使用しました


  • ご購入者様
  • 上級者
2010.08.11
sh...様

初めてのツーリング用テントですが 説明書読めば組み立て簡単です バイク用に買ったのですが バイクの後ろに積むには最適な大きさで SLの小さいほうより室内広く タンデムツーリングにも向いてます 一人なら余裕のスペースで 大の字になってねられます 多少大きいので収納に時間がかかりますが慣れれば簡単だと思います

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よくある質問
申し訳ございません。製造年月ご指定の注文はお承りできかねます。
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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