ウォーターロックス ウォーターロックス フロートチューブフィン WR FT-FIN フローター用フィン
完売しました

ウォーターロックス フロートチューブフィン

商品説明

  • フィン装着時でも、歩きやすいショートタイプ
  • 予備のフィンベルト並びにバックルが1セット分付属

商品詳細

  • カラー:ブラック
  • サイズ:フリー
  • 付属:予備バックル、ベルト1セット付き

メーカー品番

WR FT-FIN

ナチュラム商品番号

846915

ジャンル

お客様レビュー
0.0レビュー件数:1件
初心者(0) 経験者(0)
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
レビューを投稿する
レビューはナチュラム会員様のみ行えます

  • ご購入者様
  • 上級者
2007.06.11
ba...様

使用感としては特別重いこともなく長すぎて扱いにくいということも無く特に悪くはありません。 ただ、フィンをはずした後、次の為にかかとのゴムを調整(ゆるく)する場合にかなり硬くロックがかかっている為、すばやくゆるくすることができません。 しかし、なれの問題かもしれませんし今後使っていくうちになじんでくるかもしれませんのでこういうものかもしれません。 ※現在15回(日)位使用して

この商品のトラックバックURL
https://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=846915
よくある質問
ロングフィンの特性は少ないキックで大きな推進力を得る事。一回毎のキックが重く、体力に自信の有る方にオススメします。また、水中で水の「つかみ」が大きい為、風に流されにくいと言うメリットもあります。フローターフィンは実際に使用するフィールドにより、向き不向きが大きく変わります。例えば日本に多い野池では皿池が多く、シャローエリアやそれにからんだオーバーハング等のストラクチャー狙いに使う場合、せっかくの一級ポイントのボトムをフィンの先端で濁らせて台無しにしてしまうのはあまりに惜しいものです。また、リザーバー等の岸から急に深くなる大規模な移動が必要になるフィールドでは、ロングタイプのフィンが便利でしょう。フローターシーズンのバスは基本的にシャローに多い物ですし、日本では、野池でのフローターアングラーが多い為、ショートタイプのフィンに人気が集中するのかもしれません。後、しいて言えば陸上での歩行がショートタイプの方が容易な事ですが、フローターフィンを装着したまま陸上を歩行するとあっと言う間にフィンが壊れます。しかも非常に転倒しやすく危険なので、オススメできません。
To Top