ロゴス(LOGOS) 【お買い得】neos リンクドゥーブル 3254FR-L-NA+エアーマット×2枚+グランドシート 71801820 ファミリードームテント
完売しました

【お買い得】neos リンクドゥーブル 3254FR-L-NA+エアーマット×2枚+グランドシート

商品説明

  • ナチュラム×ロゴスのオリジナルテントにインナーマット、グランドシートを合わせたお買い得セット!
  • グランドシートは製品サイズより大きめなので、折ってお使い頂くか、はみだした状態で土間の様なイメージでお使いください。(イメージについては第2、第3画像をご参照ください)

商品詳細

  • セット内容:neos リンクドゥーブル 3254FR-L-NA、エアウェーブマット・ダブル-J×2枚、ぴったりグランドシート300
  • ※お手数ですが、商品の詳細な仕様については各商品ページからご参照ください。

バイヤーオススメコメント

【リビング+寝室 このスペックでこの価格は買いっ!!】

リビング部にあるメッシュは全て閉じる事も、開ける事も出来る為
虫嫌いの方から、アウトドアならではの開放的な空間がお好み方までお使い頂く事が出来ます!


インナーテント(寝室)のサイズが300cm×215cm!
と、家族4人が十分に使える広さです!!

【開発までの流れ】

前モデルの開発コンセプトは
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比較的お求めやすい価格でありながら
3m×3mの快適な広さをもったインナー(寝室)が付いた
2ルームテントを使って頂きたい!
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と言う考えから作りました!



昨年販売してから1年間で約300張りの販売をさせて頂き
お客様から様々なご意見を頂きました!



そんなお客様からのご意見を元に改良したモデルがコチラのテント!!

「大きいのは良いけど大きくて建てにくい!」
「ちょっと重い・・・!」


そんなお客様のお声を元に全体サイズは小さく!

しか~し!!

キャンプ中に長く居るリビングは前モデルよりも広く!!
しました!


まずは寝室!
全モデルは300cm×300cmと巨大な寝室を構えていましたが、
このモデルは300cm×215cmとなっています!
寝室のサイズは小さくなっていますが、3~4人までのキャンプであれば十分使える大きさです。


そしてキャンプ中に長く居るリビングサイズ!
前モデルは 「325cm×270cm」
このモデルは「325cm×325cm」
大きくリビングのサイズが拡大しています!


このように、寝室は少し小さく、そしてリビングサイズは大きくすることで
全体サイズを小さく、そして重さも少し軽減する事が出来ました!


重量については2リットルのペットボトルの水に相当する
【2.1kg】前モデルよりも軽く
なっています!


その他下記のご好評であった機能はそのままにしています!


まずはインナー(寝室)に上下のベンチレーション

テントインナー(寝室)部、上下にあるベンチレーションにより
下部から外気を取り込み、上部から外へ空気を流します!

この仕組みにより夏の暑い日もベンチレーションを搭載していないテントに比べ寝苦しさはかなり軽減出来ます!


また、外気とテント内の気温差で発生する結露により、朝起きたらテントがベチョベチョ・・・
なんてシーンもこの空気が循環出来る仕組みにより軽減する事が出来ます!

また、折角来たアウトドア!
アウトドアならではの開放的な空間や、日常生活より少しでも自然を感じて頂きたいと言う思いがあります。

でも虫が苦手と言う方もいらっしゃるかと思います!
そんなお客様のにはリビング部にあるメッシュを閉じてご使用下さい。
メッシュを覆う事で虫の侵入を軽減する事が可能です!

また、せっかくアウトドアでキャンプするのだから、アウトドアならではの開放感を味わいたい!
そんなお客様はメッシュ部を全て開放してお使い頂く事が出来るようになっています。
更にはリビング部の左右入口からキャノピー(ひさし)を広げる事が出来る為
通常のスクリーンタープより開放感を得られます。

メーカー品番

71801820

ナチュラム商品番号

9907580

ジャンル

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お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2012.11.19
te...様

9月にファミリーキャンプデビューしました。その時のテントはイトコからもらったドーム型。 夫婦と小学生二人の4人では少し狭く感じ、テント購入を決意。 タ―プは「かんたんタ―プ」とか「屋根型」とかいう4本足のものですが、あるにはある。テントも少し狭いけどドーム型のものがある。 なので、同種の物を買うのはもったいないので、と、いろいろと探した結果、この商品を購入しました。 実際「お試し」で設営しましたが、広さは十分で、広すぎの感もありますが、前室の広さも十分です。 インナーテントも4人では十分な広さでした。 ただ、やはり大きいだけあって設営は必ず二人以上は必要です。 色も見た目より落ち着た感じもあり、女性陣からは幕のプリント(カエデ?)が可愛いと言ってました。 まだ、本番での使用はしていないですが、楽しみです。


  • ご購入者様
  • 上級者
2012.09.22
ma...様

夏に使用しました。 テントマットともに快適でした。 ブランドを気にしないなら良いと思います。


  • ご購入者様
  • 上級者
2012.09.06
he...様

試しに設営をしたので・・・ 結構大きいです。設営は二人でないと難しいかも。 立ち上げてしまえばあとはあとはそんなにめんどくさくありません。 キャピノーポールもついているのでお得な感じがします。 夏場に設営しましたが、立ち上げてすぐに換気をしないとものすごく暑いです。 グラウンドシートが大きいので手前にはみ出ますがテントに入るためにそのまま 使えそうでいい感じです。 ベンチレータもついており、インナーテントとフライの隙間も十分開いているので インナー部分の結露はそんなにひどくないように思います。 私のように小さい子供とのキャンプでは、ひとつですべて賄えるので悪くないと 思います。 重量が結構あるのでオートキャンプ場では大丈夫ですが、持ち歩きの際はキャリアを 用意したほうがいいと思います。結構重いです。


  • 上級者
2012.08.24
ro...様

初キャンプのためにそろえるグッズに頭を悩ませるのが面倒でセットになってるこちらを購入しました。 初めての設営は時間がかかりましたが、2回目は大人2人で20分程で設営できました。 インナーテントは大人2子ども1人使用で、エアーマットは1つ使用して空いているスペースは荷物 置きとして使用してます。エアーマットは2つあるので人数があと大人2人程増えても対応できそうです。 キャンプ中雨が降ることもありましたが問題なく使えました。 他のテントを知らないので比較できませんが、高さもあり圧迫感がなく外でテーブル&椅子をセットを出し していても急な天候の変化で前室に避難でき、スペース的に余裕もあったので買って良かったと思います。

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よくある質問
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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