商品レビュー

武井バーナー 101Cセット

総合評価

1.0 16件のレビュー)

初心者 ( 件 )

経験者 1.0 ( 1件 )


武井バーナー 101Cセット


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お客様のレビュー

レビュー 1 経験者( 5年以上 )

 2016/01/07   su...   さんからのレビュー

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501を持っていますので、101を購入しました。 101は期待ハズレでした、 とにかくデカイソロキャンプには持っていかれません、

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     2015/10/18   pe...   さんからのレビュー

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マナスルストーブは持っていますが、武井ストーブはこれが初めてです。小さいので実用的ではなさそうですが何となく買ってしまいました。実物を見ると冬のソロキャンプで使って見ようかなと思っております。

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     2012/12/01   ma...   さんからのレビュー

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 オートバイでキャンプツーリングをしています。  ゴールデンウィークあたりでも標高の高いキャンプ場は夜間冷え込みますから暖房器具が欲しかったので購入しました。  101Cセットは、コンパクトなのでオートバイでも大きさが気になりません。  火力も強いのでとても心強いです。  プレヒートをジッポーのライターオイルでやってみました。炎上することなくバーナーに着火できました。  でも、煤がつきますので燃焼用アルコールがベストですね。  燃焼用アルコールは、薬局で380円くらいで買いました。

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     2009/06/05   se...   さんからのレビュー

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501は暖房用に使用しておりますが、灯油コンロが好きになり、調理の用途とソロキャンプでの暖房用によいかなと思って購入しました。 (評価できる点) ・火力が強いです。大鍋調理にも〇 ・真鋳の味わい ・ヒーターが想像以上に暖かい。301や501はガラス製のヒーターユニット、101はメッシュ製です。熱が直接来る感じ。 ・サポート等が迅速であり、この辺は信頼ある日本のメーカー製品だと感じましたね。 あなたも、安くて気化点が高く安全な灯油コンロを使ってみませんか。所有欲とともに、いじる楽しさがありますよ。 点火までの操作ですが、例えばC社のホワイトガソリン用のコンロと比べて、余熱という作業が加わるだけです。ドラッグストアで売っている燃料用アルコール(500ミリで400円前後)を余熱皿に入れて、火をつけ温めるだけです。説明書を読みながら使用すれば、1回で操作は覚えられます!

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     2009/03/18   no...   さんからのレビュー

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アルコールでの余熱はとても簡単で良いですね 噂に聞く炎上もせず点火に成功しました タンクがかなり熱くなり過ぎですね 指先が火傷しちゃいました 小さくてもとても暖かく可愛いヤツです

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     2009/02/18   on...   さんからのレビュー

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 付属の金属ケースの使い勝手が悪いので、コールマンのランタンケースMを購入。丁度良く入りました。ただし、ケースは少し大きめなので、ケースにフツーに入れると移動時に固定されていないヒーター部分が外れて落ちます。収納時はバーナーに風防を取り付けて、風防の上にヒーターを置く。そして、五徳を90度くらい回転させて根本を少しだけタンク横の穴に差し込むと、ヒーターが五徳によってある程度固定され、ケースの中で落ちません。  ホントは501のような無骨な木箱が似合うのでしょうが…。ヒマがあったら作ってみようかと。ただし101の場合はフタは横開きが出し入れしやすそうです。

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     2009/02/14   on...   さんからのレビュー

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 501を所有していますが、ソロテントの前室で使うにはあまりにも全高がありすぎ。以前から小型な101に興味があったのですが、2時間という燃焼時間の短さと、ヒーター部分がバーナーに載せるだけで固定されていないということがネックで、なかなか購入に踏み切れませんでした。しかし、今回、期間限定バーゲンでということで思い切って購入しました。  ランブリ・ソロ・ラージフライWDの前室(高さ約110センチ)で使うには、小型でも出力は変わらずに大きいので、ちょっと圧力を抑え気味にしないと熱によるフライの溶解が心配。101には圧力計がないので、ポンピングによる圧力がどれだけになっているかは燃焼音に頼るしかありません。炎はかなりの圧の範囲できちんとした青色になるのでイマイチ判断材料にならない。武井君の圧力適正値0.2の際の燃焼音は501で体感的に分かっているので、それを頼りに圧力を調整し、フライが溶解しないように圧を軽めにかけています。  タンクが小さいということは灯油を入れた時の空気の占める体積も小さい。ということは、燃料を消費していくと、空気がすぐに二倍三倍の体積になってしまうので501と比べて圧力の低下が著しい。頻繁にポンピングする必要があります。タンクがバーナーに近いので、他の方がコメントしているようにタンクは熱くて触れません。ポンピング、移動、ヒーターとバーナーとの切り替え時には、皮の手袋は必需品です。  501と比べてヒーターが小さいので、ヒーターは上のフタ部分まで見事に真っ赤になります。まるでランタンのよう。ちょっと気になるのは、501のようなコイルではなくて金網のせいなのか、使用後に砂鉄のような金属粉が沢山落ちます。これは何なのか…。  予熱器がないのでアルコールを使っています。私には初めての経験でしたが、予熱器で灯油を使うのと異なり、アルコールは全然ケムくないことにプチ感動。バーナー部分も黒い煤で汚れないのでお手入れ簡単です。これならシェルター内での点灯も可能かな。静かな青い炎が独特の雰囲気を醸し出し、バーナー周辺の穴から手足のように出て揺らいでいる様子はまるで美しい生き物のようです。ちょっと見とれてしまうほど。アルコールは薬局で「燃料用アルコール」として安く売っています。ただし、灯油と比べるとやはり高いので(500㏄で300~500円くらい)、2時間の燃焼の灯油代の安さと比べると高価な感じがします。  ヒーター部分が固定されていないことは、やはり危険で不便ですが、気を付けて使えばバーナーからヒーター、ヒーターからバーナーへの切り替えが素早く行えるので便利な面もあります。とにかく落とさないことですね。なおかつ、万が一、落としても良い場所で使うこと。テント前室での使用では置き場所に配慮すれば、慣れとしまえばかえって使い勝手がよいと思います。面倒なのは、切り替えの時の三本の五徳の付け外し。付けっぱなしにした五徳の上にヒーターを載せて使うのも実用としては良いかもしれません。  心配した2時間という燃焼時間の短さは、ソロとして使うにはあまり問題ないかもです。食事、そのあとのひとときは2時間で十分かな。あとはシュラフに潜り込みますから。  ひとつコメントを忘れていました。付属の金属製の収納ケースは使えないです。まず第一にヒーター部分や風防が入らない。第二にフタがきちんと閉めにくく、きちんと閉めると開けにくい。私は使用を諦め、他のケースを探しています。フュアハンドランタン用として皆さんが流用しているコールマンの中型用のソフトランタンケースが良いかも。入るかな…。    

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     2008/10/28   dr...   さんからのレビュー

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 点火までの方法を試行錯誤した結果,以下の方法が良いとわかりました。  ① プレヒートの燃料はアルコールが一番良い。            ② 予熱の燃料が灯油だとプレヒート着火が大変であり,煤がかなり出る。  ③ プレヒート皿いっぱいのアルコール分量が一番火が起こりやすい。  ④ ガス元栓をひねって,気化していない燃料が出てきたら直ちに元栓を閉   める。なぜなら気化していない液状のガスが燃焼部分とプレヒート皿    に滴り火が移り,大きく炎上させない為。  ⑤ あまりにも大きく炎上し危険を感じたら,本体をわざと倒して火がつい   た液状ガスを地面に撒き,その上に砂をかける。  ⑥ 最悪の事態を想定して事に臨む。  ⑦ 慣れてない人にまかせる時は必ずそばにいて,注意を促す。  

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     2008/10/24   dr...   さんからのレビュー

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     ~プレヒートを灯油でする注意点~   ① 灯油はアルコールに比べ引火点が高い為(40度以上)火が     上がりにくい。   ② 発熱量がアルコールに比べ高いので,一度火が起こると大きい。   ③ ②の理由からプレヒート皿には少なめに灯油を入れる(スポイト     を利用するのもいいかも)。   ④ アルコールに比べ断然,煤がでる。(発熱量が大きい為)    @ 以上の危険を踏まえて火を起こす場所の選定をして下さい。    難燃性のテント内や背の高いテント内で火を起こすのかを決める     のは自己責任に基づいて判断して下さい。   

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     2008/04/23   to...   さんからのレビュー

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 固定しないと危険かどうか?僕は今までストーブにせよランタンにせよ上部と下部が固定されていないモノは使ったことがありません。ヒーターを乗せたまま移動なんてサーカスみたい(怖)。501を持ってらっしゃるなら固定されている便利さは分かりますよね。  自作の五徳はヒーターの上に乗せるのではなく、武井君(失敬)とはまったく別体構造。鉄の平板を三角に折り曲げ、3本の鉄パイプを足として溶接しました。かなり大きな鍋を乗せることができます。  タンクが触れなくなるほど熱くなるのはコールマンのホワイトガソリン仕様でも同じです。でも灯油やガソリンの自己着火点は数100℃なんで安全上の問題はないでしょう。多少圧力が上がる程度ですかね。  101~501の距離の違い、その理由は何でしょう?ここは武井君にきいてみなければわかりませんね。  付属のケースはアルミでカッコいいのですが、構造がマズイ。本体が短く、フタが相対的に長いのです。そのフタは被さっているだけでケース本体と固定してありません。  先日持ち運び中にバランスが崩れ、武井君をコンクリートの上に落としてしまいました。哀れ武井君、ホヤを乗っけてる部分が大きく変形。プライヤーである程度戻りましたが、かなり男前になってしまいました。メーカーの対応は、送ったら修理するとのことです。この辺はマニュファクチュア的暖かさを感じましたね。  対策として4mm厚のベニヤ板でケースを自作しました。

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     2008/04/23   on...   さんからのレビュー

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 前の方のコメントを読んで、ヒーターの固定は自分で工作しなくてはいけないことが分かりました。ありがとうございました。ドリルでの穴あけ、バネの長さの調整、ちょっと面倒そうですが、どうしようかな…。  固定しないとやはり危険でしょうか。前の方のコメントにある自作の3本足の五徳というのは、装着するともしかしてヒーターが横に落ちたり、鎖で持ち上げたときに上に外れない構造なのでしょうか。もし、そうなら便利そう。付けっぱなしで不自由ないですからね。  私は、武井君が鍋からのふきこぼれで汚れたり、輻射熱で変形したりするのが心配なので、ヒーターを付けた状態でバーナーとして使ったことはまだないのです。お湯を沸かすだけとか、五徳とヒーターとの距離を配慮すれば、こうした心配はいらないのかもしれませんね。  また、前の方のコメントで、101はバーナーとタンク間の距離が短いのでタンクが触れないくらい熱くなることが分かりました。それで安全なのかな。メーカーは出力が同じ101,301,501のタンクとバーナー間の距離をそれぞれ変えていますが、その理由は何なのでしょう…。ちょっと不思議です。

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     2008/04/21   to...   さんからのレビュー

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 301も所有していますが501と同じバネでは流用できませんでした。バネだけ買ってヒーターとの長さを調節し、引っかけ穴はドリルで開けるしかないでしょうね。    101はヒーターをサッと外せばすぐにバーナーになる・・・そりゃそうですが、やっぱりあの構造は僕はコワい。これからはヒーターが不要になるので頼シーズンまでに固定できるよう改造するつもりです。  ヒーターの高さに合わせた三本足の五徳を自作しました。301や501はヒーターの構造上、熱が上に上がりますので強力な火力とも相まってヒーターとバーナー並列運転ができましたよ。  501がかなり無骨なのに対し、101はホントにカワユイ。スリスリしたくなります。ただし、ヒーター使用時はタンクに触れなくなるほど熱を持ちます。これは501との大きな違い。途中での加圧には革手袋は必須です。

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     2008/04/18   on...   さんからのレビュー

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 私も501を所有していていますが、ソロキャンプ用に101が欲しいなと心が揺れています。  しかし前の方のコメントにもあるように、ヒーター部分がバーナー部分に載せてあるだけということに少し不満を感じていて、まだ購入に踏み切っていません。ちょっとした移動時にはきっと不便ですね。  ある方のブログに101も301や501と同じようにバネで固定したということが書いてありました。でも301や501と同じバネが流用できるのか、引っかける穴はどうするのかなど、不明です。どなたか教えて下さい。  また、前の方のコメントを読んで金網式のヒーターが温かいことを知りました。なるほど。ガラス式より横に熱が伝わるのでしょうね。ちょっと魅力です。  上下が固定式ではないということは、便利な面もありますね。ヒーターをさっと外せばバーナーとしてすぐに使える。これまたちょっと魅力かも。

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     2008/04/17   to...   さんからのレビュー

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 501を所有しています。これらは子育て期間中、長期キャンプで大活躍でした。しかし子どもが高校を卒業して7年、この巨大なギヤは現在、ほとんど使っていません。  久々に武井バーナーを覗いたら101が発売されてたので衝動買い。501と比べると「模型か!」と思うほどちっこい。でもバーナー部は501と同じ。15℃の水を3分30秒で沸騰させることができました。(家のガスコンロ大では5分少々)これから比べると101がいかに強力かがわかりますね。  それに真鍮の輝きは所有する喜びを満たしてくれます。ガソリンストーブでこの深い味わいは獲得できません。まさに仏像のような風格があります。磨けば磨くほど輝きを増すので本来の目的以外に美術品として部屋の飾りになっています。  ただし501と比べるといくつか気になることがあります。 ○プレヒートにアルコールは面倒。始動は良好で火炎も安定していますが。 ○金網のヒーターはチョコッと乗っけるだけ。これは危ない。  ただ、上位機種がガラスなのに比べて金網なので壊れにくいことと、こっち のほうが暖かいことは利点です。    付属のケースの出来が悪いので木製のものを作ってやろうと絵を描いています。

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     2008/04/06   bu...   さんからのレビュー

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武井バーナーに憧れて501・301と購入していました。しかしソロでキャンプに行くときには少し大きいなと感じておりました。 それで小さいものを欲しいなと思い101を購入! やっぱり武井バーナーの製品だけあってしっかり 作り込みされております。アルコール予熱が必要ですが いたって簡単に点火に至ることができます。 ガソリン・ガスのストーブに較べれば点火に至るまでの行程が 少し長いですがそれを上回るなんとも言えない味があります。 所有感はガソリン・ガスの火器類より数段上です。 いいですよ武井バーナーの製品は一度所有されたならきっと 自分のキャンプライフが一段と充実したものになるでしょう。

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     2007/02/05   ta...   さんからのレビュー

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灯油ストーブ初体験。 購入後2週間の感想です。 貧乏人には燃費の安さが売りなので、余熱にアルコールなんか使えませんので灯油でやっています。黙々煤が立ちのぼります。臭いです。でも燃費の安さで我慢します。ゴホゴホ。 バイクツーリングには重いしかさばるので、もっぱら週末の昼食・毎日のおやつ時に活躍します。灯油の余熱はガソリンのような甘っちょろい余熱では完了しません。臭いです。人様の前ではやれません。最大火力を得るには「あっそうか!」を5回くらい繰り返しました。でも今では、バイクに積んで近所の人の少ないところでゲリラ的にコーヒーを沸かすのが、いけない楽しみになっています。病気でしょうか。・・とまあこんな魅力的なストーブだと思います。

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