シマノ(SHIMANO) 13ステラSW 5000XG 13 STELLA-SW 5000XG 4000~5000番
完売しました

13ステラSW 5000XG

商品説明

  • 8000HGクラスのハイスピード。シイラゲームやショアからのヒラスズキ、青物ゲームに。
  • 「強」と「滑」を高次元に融合した、シマノ史上最強のスピニング!
  • NEWステラSWが求めたもの、それは「絶対的な強さ」だ。この強さを手にするため、「耐久性」、「巻上力」、「剛性」、「防水性能」、「ドラグ性能」を突き詰めた。中核をなすのはギア部のパワー伝達効率を向上する[X-SHIP]。剛性を高め、歪みによるパワーロスを払拭する[POWER AL.BODY]、[X RIGID ROTOR]、[X RIGID BAIL]、[X RIGID HANDLE]。以上のフィーチャーが組み合わされる相乗効果により、ハンドルに入力されたパワーはロスされることなく強大な巻上力を生み出す。その絶大なる力を支えるため、心臓部には極限レベルの強靭さを誇る[X-RIGID GEAR]を搭載した。さらにマグロ、GTの強烈なランを想定し、耐熱性、耐久性を飛躍的に高めた[X-TOUGH DRAG]を採用。スムーズなドラグ性能にもより磨きをかけ、ドラグの信頼性を一層強固なものとした。

商品詳細

  • ギア比:6.2
  • 実用ドラグ力:98.0/10.0N
  • 最大ドラグ力:127.4/13.0kg
  • 自重:435g
  • スプール寸法(径mm/ストロークmm):54/19
  • ナイロン糸巻量(号-m)4-200、5-150、6-130
  • PE糸巻量(号-m):2-350、3-240、4-170
  • 最大巻上長(cm/ハンドル1回転):105
  • ハンドル長:65mm
  • ベアリング数(SA-RB/ローラー):1/14
  • ※PGはパワーギア仕様、HGはハイギア仕様、XGはエキストラハイギア仕様です。
  • ※8000~30000のベールはハンドルリターンしません。
  • ※13ステラSW#8000~14000のスプールは、08ステラSW#8000~10000のボディには装着できません。
  • ※N(ニュートン)とは、力を表す単位で、1kg=9.8Nです。
  • ※最大巻上長は、スプール前ツバ最外径による計算値となっています。

メーカー品番

13 STELLA-SW 5000XG

ナチュラム商品番号

2431252

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2013.03.29
motomi...様

「思う存分、闘うがいい。」素敵ですね。 一番乗りのコメントみたいですね。 磯場でのヒラスズキ、そして青物用に購入しました。 ハイギアの5000HGとエクストラギアの5000XGと最後まで悩みました。 現在ヒラスズキには10ステラのノーマルギア4000を使用しております。 荒波、暴風時には巻き取り量が足りなく、人の手で高速回転には限度があります。 激渋の時に超デッドスローで巻くには良いのですが、そういう場面よりも「巻く」作業が主になる釣りです。 フィールドテスターの村〇さんも「ハイギアよりもエクストラギア、巻いていて違和感を即座に感じられる」とよくお話しになっていますが、港湾でのシーバスでも確かに3000HGを使用している時と3000では掛ける瞬間に「来た!」と違和感をおぼえます。 昔ハイギアが出た時は小生もノーマルギアを高速回転させれば良いと思いノーマルを購入しましたが、今ではハイギアがとても使いやすいと感じています。 ハイギアが1回転97cm、エクストラギアが1回転105cmも同じような状況ではないかと思っています。 特にヒラスズキや青物のプラッキングゲームではXG(エクストラギア)をお勧めします。 回転させた感じは多少HGに比べて重く感じますが、馴れだと思います。 実釣してきましたが、気になることはありませんでした。 使いやすい! 剛性感は過去のイメージにとらわれているのかも知れませんが、ソルティガかなぁって思っちゃいますが、08ステラに比べると格段に「良い!」と思いました。 友人は08ステラ5000HGで140cmの堤防シイラを仕留めています。 そこそこの大物にも5000で十分かと思います。 ステラ・・・確かに最高峰のリールですが・・・自己満足のリールでもありますw

よくある質問
基本的にはリールに保証書はついておらず仕様規格欄に保証書付属と記載されていない商品には付属されておりません。
申し訳ございません。ラインを巻きつけての出荷は行っておりません。
同一メーカー製品同士であれば確認を行なうことは出来ますが、他社製品同士または輸入品につきましては確認を行なうことが出来ません。 リールとロッドは取り付け部形状の共通規格が無く、適合しない場合がございますので、予めご了承下さいませ。
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