Coleman(コールマン) ウィンズライトティピー/325 2000022044 ワンポールテント
完売しました

ウィンズライトティピー/325

商品説明

  • 広い前室とユニークなシルエットのティピーテント
  • 一本のポールで立ち上げられる簡単設営
  • ユニークな前室
  • 別売りウインズライトヘキサ/Sとの簡単な連結
  • 効率の良いベンチレーションシステム
  • ファスナーで開閉できる電源コード引き込み口

商品詳細

  • 材質:フライ/75Dポリエステルタフタ(UVPRO、PU防水、シームシール)インナー/68Dポリエステルタフタ(撥水加工)フロア/75Dポリエステルタフタ(PU防水、シームシール)ポール/(メイン)アルミ合金約直径19mm(フロント)アルミ合金約直径11mm
  • 使用時サイズ:約325×230×200(h)cm
  • 収納時サイズ:約直径16×60cm
  • 重量:約5.0kg
  • 耐水圧:約1500mm(フロア:約2000mm)
  • 定員:3~4人用
  • 仕様:前・後室、メッシュドア×2、ベンチレーション、メッシュポケット
  • 付属品:ペグ、ロープ、キャリーバッグ※ハンマーは付属しておりません
  • 原産国:中国

メーカー品番

2000022044

ナチュラム商品番号

2669572

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2015.10.16
stanin...様

これまではドッペルの3人用ワンポールテントをソロキャンプ用に使用していました。 ソロなので大きさ的にはこれで十分なのですが、高さが1700mmと立ったままで着替えができないこと、 インナーがフルメッシュなので、夏はいいのですが、秋冬キャンプは寒くて仕方ないので、 思い切って本製品に買い換えました。 考えてみると意外なことに!?コールマンのテントは初めてです。 設営は至極簡単です。 ファミキャン用に中型のドームテントや、大型の2ルームテントなどを所有していますが、 これらと比べると文字通りあっという間です。 さらにドッペルのワンポールと比べても、ペグダウンが少なくさらに簡単になっています。 ドッペルの場合、インナーとフライシートそれぞれ別にペグを最低で12か所打つ必要があります。 (プラス風が強い時はさらに張り綱も) 本製品はインナーを8か所ペグダウンし、ポールを真ん中に立てフライシートを被せます。 ここでフライシートの裾のループをインナーのペグと共用することができます。 たったこれだけのことですが、同じワンポールテントでもさらに「簡単設営」が極まっています。 もちろん強風時は張り綱もした方が良いでしょうね。ドーム型と比べると風の影響はやはり受けやすいと思われます。 本製品の特徴でもある前室部分、これも至極簡単な構造ですが、 これまたワンポールテントで前室があるのとないのでは大違いですね。 これがこの金額で買えるのですから、コールマンとしてもかなり戦略的プライスなのでは?と思ってしまいます。 インナーテントは、上部のみメッシュになっています。 また下部に2か所通気用のメッシュがありますので、秋冬の寒い時には 中に燃焼系ストーブを入れても換気は問題ないと思います。 実際、灯油ストーブをインナーに入れてみましたが、 3時間経過してもCO警報機での測定値は0ppmのままでした。 インナーの大きさは、ソロキャンプにしては大きすぎます(笑) 1~2人用テントの狭苦しさから脱却したく、かつ収納が犠牲にならないこと、という理由で ワンポールを使い始めたので、ソロでもこの大きさが良いです。 普通は大人2、子供1が標準でしょうか。 子供2でも行けるとは思いますが、そうするとちょっときついと思います。 その場合、ポールを二股化するなどの工夫が必要かもしれません。 同色のタープも揃えて、ファミキャンデビューのユーザには強くオススメです。 もちろん狭いテントは嫌だ、でも収納が膨らむのも嫌だ、というわがままソリストの方にもオススメです笑

よくある質問
申し訳ございません。製造年月ご指定の注文はお承りできかねます。
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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