ZephyrBoat(ゼファーボート) ウォーキンフィン フローター用フィン
完売しました

ウォーキンフィン

商品説明

  • 通常のフィンは、装着すると歩き歩きにくく、前進では困難でした。しかしこのフィンは前進歩行が楽々!!さらにフェルトソールになっているので、滑りにくく、装着も容易です。

商品詳細

  • フローターフィン

バイヤーオススメコメント

通常のフィンは、装着すると歩き歩きにくく、前進では困難でした。
しかしこのフィンは前進歩行が楽々!!

さらにフェルトソールになっているので滑りにくく、装着も容易です。

ナチュラム商品番号

429825

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2013.09.11
koyamaa...様

歩きやすさはマルです。しかしながら、履きにくさは、他のフィンと同様に改善の余地ありです。また、ゴムの固定パーツがこわれやすく、こちらも改善を期待します。


  • ご購入者様
  • 上級者
2007.10.24
onetenfo...様

実際に使用してみると、重量感はありますが歩きやすく良いです!! 推進力もあります!!また、底にフェルトが貼ってあるのでコンクリートで護岸された場所でも滑りにくくなっています!!

よくある質問
ロングフィンの特性は少ないキックで大きな推進力を得る事。一回毎のキックが重く、体力に自信の有る方にオススメします。また、水中で水の「つかみ」が大きい為、風に流されにくいと言うメリットもあります。フローターフィンは実際に使用するフィールドにより、向き不向きが大きく変わります。例えば日本に多い野池では皿池が多く、シャローエリアやそれにからんだオーバーハング等のストラクチャー狙いに使う場合、せっかくの一級ポイントのボトムをフィンの先端で濁らせて台無しにしてしまうのはあまりに惜しいものです。また、リザーバー等の岸から急に深くなる大規模な移動が必要になるフィールドでは、ロングタイプのフィンが便利でしょう。フローターシーズンのバスは基本的にシャローに多い物ですし、日本では、野池でのフローターアングラーが多い為、ショートタイプのフィンに人気が集中するのかもしれません。後、しいて言えば陸上での歩行がショートタイプの方が容易な事ですが、フローターフィンを装着したまま陸上を歩行するとあっと言う間にフィンが壊れます。しかも非常に転倒しやすく危険なので、オススメできません。
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