JETBOIL(ジェットボイル) ジェットボイルPCS 1824316 ガス式
完売しました

ジェットボイルPCS

商品説明

  • あの爆発的ヒットした「ジェットボイル」がマイナーチェンジで再登場!!
  • 変更点はネオプレン製のコジ―(カバー部分)にポケットが付き、別売の「ユーテンシルキット」を差し込めるようになりました。後、ゴトクの接続部が変更され、ゴトク使用時に、より安定します。それから付属のフラックスリングカバーの取り付け方法が変わり、より着脱が容易になりました。
  • 250mlの水が約100秒で沸かせたり、フラックスリングのおかげで2倍の熱伝導率。ガスが半分の量で済みます。なので省エネ!!そんな今までの性能はそのまま継続しています。

商品詳細

  • 本体素材:アルミニウム
  • カップ・フタ素材:SEBS75%・ポリプロピレン15%・オイル10%(耐熱温度106℃)
  • ゴトク素材:ステンレス
  • スタビライザー素材:ナイロン
  • コジ―(カバー)素材:ネオプレン
  • 総重量:487g
  • 容量:1L
  • サイズ:直径104mmX高さ180mm
  • 沸騰到達温度:100秒(250ml)※周囲温度20℃、水温12℃、海抜150m、無風の時。自然状況により沸騰までの時間は変動する場合があります。

バイヤーオススメコメント

温める」「食べる」「飲む」が1つでこなせる1リットルの保温クッカー(コンパニオンカップ)と
熱効率の高いストーブがセットになった簡単便利なアウトドア用調理器具です。

クッカーの底のフラックスリングが抜群の熱効率を実現!
わずかな燃料で素早く沸騰します。
カートリッジに装着して転倒を防ぐスタビライザーと、他のクッカーに対応するゴトクが付属します。

ジェットボイルは数々の賞に受賞しています

2004年OUTSIDE「GEAR OF THE YEAR」
2004年、米アウトドア誌「OUTSIDE」の「GEAR OF YEAR」に選ばれました。

2004年BACKPACKER「エディターズチョイス」
2004年、米アウトドア誌「BACKPACKER」の「エディターズチョイス」に選ばれました。

モノ・マガジン『スーパーグッズ・オブ・ザ・イヤー2006』技術賞を受賞
雑誌「モノ・マガジン」(株式会社ワールドフォトプレス発行)が選ぶ
『スーパーグッズ・オブ・ザ・イヤー2006』の技術賞(隠された技術の高さを評価する賞)を受賞。
驚くほどのスピードでお湯が沸くという独自の機能が高く評価されました。

メーカー品番

1824316

ナチュラム商品番号

458962

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2010.09.03
ikh1...様

すぐに届いて嬉しかったです。 さすがにすぐにお湯が沸きました。 これからどんどん使いたいと思います。


  • 上級者
2010.02.14
fishingstyle0...様

今まで使っていたバーナーよりも、 パワフルでお湯が早く沸くのがうれしいです。


  • ご購入者様
  • 上級者
2010.01.31
jamie-lynn1...様

現在は修理に出してます! お湯の沸く時間はホント早いんですが、イグナイターが弱いのか?火が点かなくなりました。 ライターを常備しているので問題はないのですが、持ち歩かない方はお気をつけください。 スタッキング性がいいのでお山はもちろん、オートでも大活躍するアイテムかと思います。


  • ご購入者様
  • 上級者
2010.01.11
takac...様

湯沸かしは早く、全てがコンパクトに収まります。 やはり前評判通りで、おもしろいギアだと思いました。

よくある質問
アウトドアガスカートリッジのタイプに関しては、他メーカーのカートリッジとの互換性はございません。 カセットボンベタイプに関しては、ガス検法及び製造物責任法上万一の事故の際、他社のボンベをご使用されての場合補償させていただくことが出来ません。 他メーカー同士での互換性についてのアドバイスも 差し控えさせて頂いております。何卒ご了承ください。
イグナイター(点火装置)の点火不具合が発生した場合は、下記の事をお試しください。 (※注意:調整できないタイプもございます) ●低温下では点火しにくくなりますので、常温での着火テストを行なって下さい。 ●イグナイタープラグの先端と圧電先の隙間を3mm程度に調整してください。 ●ガスが多く出て勢いがある場合は着火しにくい場合がありますので、ガス量を少なく出して着火してください。 以上にて改善されない場合は、メーカーでの修理承りとなります。
ガス器具のパーツは、ガス検法の兼ね合い上ユーザー側でのメンテナンスを推奨致しておりませんので、それに伴ない販売致しておりません。
未使用、キャップをした状態ではLPガス自体の成分は変化しません。 問題は容器ですが、保管状態・場所により錆が出て漏れの原因になる場合があります。 またキャップをせずに保管すると、バルブ内のゴムが紫外線などの影響により変質する場合がありますので、 必ずキャップをして、高温多湿を避け40℃以下の冷暗所に保管してください。
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