リオットササキ(RIOTSASAKI) TTW フローターフィンEX TTFN-05 フローター用フィン
完売しました

TTW フローターフィンEX

商品説明

  • 本体中央部に柔らかいTPR素材を使用。履き口はソフトで長時間使用しても甲部への負担が軽減されます。また水掻き部の中央が水鳥の足のように左右に効率的にズレ、推進力を倍増させます。

商品詳細

  • FTウェーダー用ハイグレードフィン(他社ウェーダーはブーツの形状により適合しません。)
  • つま先部分から37cmのロングタイプです。推進力抜群。

バイヤーオススメコメント

【大きな推進力が魅力】近年はショートタイプのフローターフィンが主流ですが、このフィンはただ長いだけではありません。本体中央部に柔らかいTPR素材を使用しており、しっかりと脚力を推進力に変換します。水掻き部の中央が水鳥の足のように左右に効率的にズレ、水ぐグッとつかむ感じで使用できます。バタバタと何度も漕ぐより、優雅にゆったりと進めます。モチロンMAXスピードはショートタイプの比ではなく、航行スピードには大きな差があります。大きなリザーバー等では大きく有利なフィンです。履き口はソフトな素材で長時間使用しても足の甲部への負担が軽減され、痛くなりにくく快適に使用できます。

メーカー品番

TTFN-05

ナチュラム商品番号

462855

ジャンル

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よくある質問
ロングフィンの特性は少ないキックで大きな推進力を得る事。一回毎のキックが重く、体力に自信の有る方にオススメします。また、水中で水の「つかみ」が大きい為、風に流されにくいと言うメリットもあります。フローターフィンは実際に使用するフィールドにより、向き不向きが大きく変わります。例えば日本に多い野池では皿池が多く、シャローエリアやそれにからんだオーバーハング等のストラクチャー狙いに使う場合、せっかくの一級ポイントのボトムをフィンの先端で濁らせて台無しにしてしまうのはあまりに惜しいものです。また、リザーバー等の岸から急に深くなる大規模な移動が必要になるフィールドでは、ロングタイプのフィンが便利でしょう。フローターシーズンのバスは基本的にシャローに多い物ですし、日本では、野池でのフローターアングラーが多い為、ショートタイプのフィンに人気が集中するのかもしれません。後、しいて言えば陸上での歩行がショートタイプの方が容易な事ですが、フローターフィンを装着したまま陸上を歩行するとあっと言う間にフィンが壊れます。しかも非常に転倒しやすく危険なので、オススメできません。
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