スノーピーク(snow peak) インフレータブルマット マット&ピロー TM-075 インフレータブルマット
完売しました

インフレータブルマット マット&ピロー

商品説明

  • スノーピークはドームテントを快適なベッドルームと捉え、就寝ギアであるスリーピングバッグも開発しました。2006年、バルブを開けると自動的にエアー注入されるインフレータブルマットをリリースいたします。ソロアクティブシーンを想定したマウンテンとオートキャンプを想定したキャンピングの2つのカテゴリーを用意しました。マウンテンは幅が一律51cm、厚さ2.5cm、長さ122cmの半身用のSと183cmの全身用の2サイズ展開。キャンピングは幅が一律63.5cm、厚さ3.8cm、長さ183cmのモデルと厚さ5cm、長さ193cmデラックス仕様の2サイズ展開です。計4アイテムをそろえました。また座布団サイズのマット&ピローもリリースいたします。二つ折りすると枕にもなります【車中泊】【仮眠】【車内泊】【防災】【非常用】【防災用品】【防災用】【災害対策】【緊急用】

商品詳細

  • 材質:表70Dナイロンハニカムリップストップ・裏75Dポリエステルブラッシュ加工・インナーTPUフォーム・バルブPC樹脂
  • セット内容:本体・収納ケース・リペアキット

メーカー品番

TM-075

ナチュラム商品番号

501939

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2009.09.20
tb...様

クルマで移動中は運転席で腰の支えで腰痛防止、夜は枕に、そしてスノーピークの座イスにもフィットすると、一石三鳥にもなる優れものです。 最初は空気が入りにくそうですが、そのまましばらく放置しておけば、勝手に空気が入っています。少し、空気を抜いて使うと使い心地を調整できます。


  • 上級者
2008.02.24
on...様

 同社のコンパクトパネルチェアを持っているのですが、あまり座り心地が良くないので購入してみました。  メーカーの言う使い方の通りに座面にマジックテープで取り付けると、さすがに良い感じですね。試しに、マジックテープはありませんが背面に挟んで座ってみると、これまた良い感じです。どちらかというと、背面の方がマットの恩恵が分かるかな。多分尻の肉は厚いから(笑)。このマットのおかげでコンパクトパネルチェアの出番が増えそうです。  マット単体で座布団として使用する際にも言えますが、パンパンに空気を入れるとかえってお尻の安定が悪いです。ナニ事もほどほどに。また、ピローとして使うには肌ざわりがイマイチなのでタオルを巻いた方が良いでしょう。  収納袋が簡易ポンプになっているのかと思ったら、付属の袋にはそうした機能はなく、別売りの袋のことでした。お間違えなく。口で簡単に空気は入ります。ちなみに口で空気を入れると氷点下の世界では水分がマット内で凍るそうです。だから、厳しい冬山でインフレータブルマットを使う際には自然に膨らむのを待つらしい。また、テントが結露しないようにテント内の温度が0℃以上にならないようにするんだと聞きました。凄いですね~。あ、余談です。ま、オートキャンプでは関係ありませんね。

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