がまかつ(Gamakatsu) GM-3061 デュールファンクアンダーシャツ GM-3061 メンズ&男女兼用長袖アンダーシャツ
完売しました

GM-3061 デュールファンクアンダーシャツ

商品説明

  • まったく新しいコンセプトウェアです。優れた耐水・透湿性能(耐水圧10000mm、透湿性4000g/m2/24h)を誇り、高い伸縮性能を持つデュールファンク生地をアンダーウェアとして採用。防風性に基づく優れた保温能力とウェア内部に湿気を外部へ放出する能力で、寒冷地での軽量防寒アンダーとして驚く機能を発揮します。業界初の高次元アンダーウェアです。

商品詳細

  • 表生地素材:ナイロン100%
  • 裏生地素材:ナイロン100%(デュールファンク加工)
  • サイズ(単位/cm)M/胸囲(78~94)、着丈(68)、裾囲(88)、裄丈(78)、L/胸囲(82~98)、着丈(70)、裾囲(94)、裄丈(88)、LL/胸囲(86~102)、着丈(72)、裾囲(100)、裄丈(82)、3L/胸囲(90~106)、着丈(74)、裾囲(104)、裄丈(84)

メーカー品番

GM-3061

ナチュラム商品番号

68843

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2007.01.12
feelgoo...様

カタログ表記にあるように「まったく新しいコンセプトウェア(業界初)」 ということで、「デュールファンク」加工による耐水、透湿性に加え、高い伸縮性が売りのようですねぇ。 では、いちばん内に着るものなのに、透湿、伸縮性はともかく、「耐水」だと何が良いのか。 メーカー開発者様の意図するところは正直わからないのですが、着用してみて気の付いたところでは、 ①保温性が高い。 これについてはカタログにも記述がありましたが、耐水性=防風性ということなのでしょうか? 夜釣りで気温3度前後、北風3~5M程度の日に何度か着用したところ、少し歩いて釣り場に着くと、背中が汗ばんで暑いぐらいになり、いったん上着を脱いだぐらいです。 また、汗ばんだといっても高い保温性のおかげか、体が冷えることはありませんでした。もちろん透湿性もちゃんとありますから、知らないうちに汗は乾いていました。 1時間程して上着は着ましたが、その後も寒さは全く感じませんでした。 ご参考までに当日の服装(上)は 「(がま)サーモライトジャケット」 「(ユニクロ)薄手のカシミアセーター」 「(がま)ポリプロピレンジップシャツ」 そしてこの「アンダーシャツ」の4枚だけでした。 ②耐水性も結構なもの。 これについてはおそらく、メーカーの意図とは無関係な使用状況と思いますが、屋外の仕事中に着用していて、強い雨が降ったり、横殴りの みぞれ に見舞われたとき、上着の作業服はもちろん、その中のセーターまではビショビショになりましたが、「アンダーシャツ」より内は濡れず、また、上記①に挙げたとおりの高い保温性で、体は寒さを感じることはありませんでした。(防寒対策をしていない顔や手は悲惨でしたが・・・) と、いうわけでON/OFFともに着用して、とても気に入っているのですが、唯一、気になる点は襟が「ジップアップ」なことです。 あくまでもアンダーシャツですからその上に重ね着をするのが前提と思いますので、丸首の方が着やすいかと。 特に釣りの場合、重ね着はほとんど「立て襟=ジップアップ」でしょうからなおさらです。 最後に余計なこととは思いますが、「アンダーシャツ」をお考えの方は「アンダータイツ」も購入なさるのが良いかと思います。私もそうしましたが、やはり上下揃えてこそ「最強」ですから。

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