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ダウンシュラフ 600

¥13,999 (税込)
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商品説明

  • 軽量でコンパクトに収納でき、持ち運びにも便利な収納袋付きです。

商品詳細

  • 素材:20Dポリエステル100%(生地)
  • 羽毛量:600g
  • フィルパワー:650FP(80%グレーダッグダウン、20%グレーダックフェザー)
  • シングルキルト構造
  • 使用サイズ:約210×80cm
  • 収納サイズ:約32×16.5cm
  • 重量:0.91kg
  • 使用下限温度:0℃
  • シングルキルト構造
  • 推奨対応身長:170?185cm
  • 400gと600gの違いについては、単純にダウン量のみとなります。シングルキルト構造で、ドラフトチューブやショルダーウォーマーはございません。
  • ダウン原価が日々変動しているため、販売価格については予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください
  • 12/13(金)販売分より、本体ロゴのネームタグのカラーが変更となっております。ご注意ください。

メーカー品番

HCA0277

ナチュラム商品番号

7000116

ジャンル

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お客様レビュー
4.3レビュー件数:12件
初心者(2) 経験者(10)
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3点

  • ご購入者様
  • 上級者
2020.02.15
tripletu...様

2月の家の中で使用してみました。普通に寒かったです。薄いダウンジャケットを着てなんとか寝る事ができました。初夏から秋までなら大丈夫だと思います。春や晩秋はキツいかも。

4点

  • ご購入者様
  • 上級者
2020.01.17
ayari...様

コンパクトさが気に入りました。 ショルダーウォーマーやドラフトチューブがついているタイプがすぐあとに出てできれば比較してから購入したかったので星4つで。

5点

  • ご購入者様
  • 上級者
2020.01.11
catv...様

安物ダウンのような匂いもなく、生地の手触り良く、収納もコンパクトになり、とても気に入ってます。 現状は400、600、800で5000円の価格差となってるので、使用用途に合わせて選択できるのも良い。 但し、800はダウン量だけでなく、縫製もグレードアップしてるので、600なら800のが良いのかも。 自分はそれほど寒い環境で使う予定ないので、400を選びました。

5点

  • ご購入者様
  • 上級者
2019.12.12
lovech...様

購入して以来、家の布団より気持ちがよく、ずっとこれ1枚で寝ています。薄手の衣類で快適に眠れています。

5点

  • ご購入者様
  • 上級者
2019.11.29
sumitani...様

軽くて暖かい。 足下に伸びがあると、もっと良かったかな? 満足してます。

マミー型の
軽量ダウン寝袋
良質なダウンを使ったコストパフォーマンスに優れるマミー型シュラフの登場です。
良質なダウンを使用
650FP(フィルパワー)の良質なダックダウンを使用し、保温性とコストパフォーマンスを両立させています。
一般的に600~700FP(フィルパワー)は良質ダウンと言われており、500FP(フィルパワー)以下は低品質ダウンと呼ばれています。山岳用の寝袋やダウンジャケットなどは700FP(フィルパワー)以上の高品質ダウンを使用していますが、それと比例して価格も上昇してしまいます。
ハイランダーのダウンシュラフシリーズは、ホワイトダックダウンに比べて色味以外の性能差が無い、安価なグレーダックダウンを採用し、価格と性能のバランスがとれた650FP(フィルパワー)を実現しました。
またダウンジャケットなどのウェアと異なり、キャンプのたびに圧縮を繰り返す寝袋はへたりにくさも重要となります。ハイランダーのダウンシュラフは、フェザーの割合を20%と高めにすることで重量メリットは小さくなるものの高いロフト回復性を実現させ、繰り返し使用してもふんわりとした弾力性を維持します。
ダウンの性能を示すフィルパワーとは、同じ重さのダウンにおける体積の大きさを表したもので、数値が大きいほど同一重量で高い保温性を持つことを示します。
ダウンは非常に密度が低い素材のため、集めたときに非常に嵩(かさ)が高くなり、さらにその一つ一つの形状から暖かい空気をしっかりとキャッチしておくことができます。そこで高い保温性を得るため多くのダウンを使用すればよいのですが、そうすると重くなり、収納サイズも大きくなるため、せっかくのダウンのメリットがなくなってしまいます。
少ない重量で嵩高さがある(=密度が低い)ダウンの特徴を表すものとしてフィルパワーという値が使われているのです。
化繊と比べて、軽量コンパクト
寝袋の中綿素材にはダウンとポリエステル(化学繊維)がありますが、ダウンの魅力はやはり軽量性とコンパクト性です。ポリエステル中綿と比べ重量は半分ほど、体積は4分の1程度なので持ち運びや収納が非常に楽。
年間の使用回数が少なかったり、テントの結露が心配なければ、迷わずダウンをおすすめします。
マミー型の安心感
ダウン寝袋の特徴を最大限に発揮させるため、マミー型を採用しています。
体に密着した形状のため窮屈さを感じる方もいますが、慣れてしまえば包まれている感覚があり封筒型には戻れません。
極薄の超軽量生地を採用
山岳用寝袋にも使われることがある20デニールのポリエステル生地を採用し、キャンプ用寝袋として圧倒的な軽さを実現しました。
季節による使い分け
400は夏場も含め10月末くらいまで、600は3月から11月末くらいまでの使用を想定しています。
※成人男性が十分なR値を持つスリーピングマットを使用した際の使用下限温度です。
※個人の体感温度とは異なる場合があります。
各部のディテールも抜かりなし
サイドのジッパーはダブルスライダージッパーを採用しており、足元から開閉することができます。温度調整がしにくいと思われがちのマミー型のデメリットをカバー。
足元には寝袋を干すときなどに利用できるループを2カ所に設置。
顔の周囲はドローコードで調整できるので、首元の温度調整がしやすくなっています。
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よくある質問
シュラフのサイズは、完成品ですと縫製の具合で個体差が発生しますので、元の生地の規格を目安としています。 詰め物や縫製の具合によっては10cm程の差が出る場合がありますが、不良の対象とはなりません。
使用後は汗などの水分で湿気を含んでいますので、より長持ちさせるためには使用後の手入れと保管が大切です。 シュラフを裏返しにして風通しの良いところで陰干しをして下さい。もし日干しをされる場合は乾燥している時間帯に短時間、表と裏を平均して干してください。(長時間日にあてると生地の劣化を早めます。) シーズンオフやしばらく使用しないときは、収納袋から取り出して湿気の少ないところに大きめのストリージバック等に入れて保管してください。
ダウンシュラフ 600

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