Hilander(ハイランダー) 【5月下旬発売予定】アルミフレーム2ルームテント スタートパッケージ 520300 HCA0355 ツールームテント
入荷待ち

【5月下旬発売予定】アルミフレーム2ルームテント スタートパッケージ 520300

商品詳細

  • 素材:190T68Dポリエステル/耐水圧:PU2000mm(本体生地)、190Tポリエステル(インナーテント、インナーマット+グランドシート専用収納袋)、210Dオックスフォード/耐水圧:PU2000mm(インナーテント床面生地)、PE/耐水圧:PU2000mm(グランドシート)、PVC(マット) 、アルミ(フレーム)、スチール(キャノピーポール)、210Dオックスフォード(本体収納袋)
  • サイズ:約W520×H210×D300cm(本体)、約W270×H170×D270cm(インナーテント)、約W265×D265cm(インナーマット)、約W270×D270cm(グランドシート)
  • 収納サイズ:約W68×H29×D29cm(本体)、直径約35×82cm(インナーマット+グランドシート)
  • 重量:約15kg(総重量)約12kg(本体)、約3kg(インナーマット+グランドシート)
  • 付属品:フレーム(5本)、キャノピーポール(2本)、ペグ(23本)、ガイロープ(6本)、収納袋

メーカー品番

HCA0355

ナチュラム商品番号

7000425

ジャンル

お客様レビュー
0.0レビュー件数:0件
初心者(0) 経験者(0)
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
レビューを投稿する
レビューはナチュラム会員様のみ行えます

アルミフレーム採用のスタンダード2ルームテント

丈夫なアルミフレームを採用した、スタンダードな4人用2ルームテント。
設営時に必要な専用グラウンドシートとインナーマット、さらにキャノピー張り出し用ポールが付属しているため、初心者の方でも安心してキャンプを始めていただけるセットです。

タープが不要な
スタンダードな2ルーム

外側を覆うフライシートの内側に寝室用インナーテントをセッティングするスペースだけでなく、リビング用のスペースがあるものを2ルームテントと呼びます。
リビング用のスペースがテント内部にできるためタープが不要で、さらにインナーテントを外せば広いシェルターとしても活用できます。またタープを組み合わせる場合と比べると、側面にも生地があるため雨風をしのいだり、プライバシーの確保にも役立ちます。

前室側、インナーテント側ともにクロスフレームを採用しています。そのためペグや張り綱をしなくても自立するため設営しやすく、また設営後の場所の調整がしやすくなっています。

アルミポール採用で堅牢性に優れる

フレームにはアルミポールを採用。アルミポールはグラスファイバーポールに比べて軽量で剛性が高いため、継ぎ目を補強する必要もなくポールをスリーブに通す際も引っかかりづらくなっています。
また、グラスファイバーポールは強い力がかかると、曲がるのではなく折れる可能性があり注意が必要です。

グラウンドシート、インナーマット、キャノピー用ポールが標準装備

テントには必須のグラウンドシートとインナーマット、そしてキャノピー張り出し時に必要なポール2本をスタートパッケージとして標準装備しました。

サイドパネルの開閉

それぞれのサイドパネルを完全に閉じた「クローズ」状態、生地部分だけを巻き上げた「メッシュ」状態、生地とメッシュの両方を巻き上げた「オープン」状態の3パターンを楽しめます。
人数や天気、時間帯、周囲の区画サイトの状態などに合わせて柔軟に表情を変えられるため、いつでも快適な空間づくりができます。

各部にベンチレーターを備え、換気しやすい

フライシートの上部や下部にベンチレーターを備えることで熱気や湿気を逃がしやすく、テント内を快適に保ちます。

各部のディテール

インナーテントの入口横にはケーブルを通すための穴を設けており、AC電源のある区画サイトでも使いやすくなっています。
同様にインナーテントにはメッシュポケットを設置。スマートフォンや小物などをサッと収納するのにとても便利です。

内部にはランタンフックを設けており、LEDランタンなどを吊り下げるときに便利です。
フライシート後部にもベンチレーターを設けているため空気が通り抜けやすく、湿気や熱気がこもりがちな2ルームテントの換気をサポートします。

軽量なポリエステル生地を採用。
付属の収納袋にコンパクトに入れることができるので、女性一人でも持つことができます。

「この商品使ってます!」ナチュログのブログ記事一覧

supported by ナチュログ

この商品のトラックバックURL
https://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=7000425
よくある質問
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
To Top