アライテント DOMA DOME Mesh 2(ドマドームメッシュ 2) 870100 ツーリング&バックパッカー
完売しました

DOMA DOME Mesh 2(ドマドームメッシュ 2)

商品説明

  • ライズシリーズとは異なるコンセプトで設計された新しいアライテントのテントです。ソロやカップルで使うテントなのに、ツインルームというとても贅沢な設計のテントです。クロスするフレームで作られた前室はこれまでとはまったく異なる居住空間となっています。このフレームで作られた空間から日本古来の「土間」をイメージしてドマドームは名づけられました。ドマドームは前室(土間)がメッシュで追われたDOMA DOME MESHと、その軽量版であるDOMA DOME Lightの2種類があります。ドマドームのフレームは3本とも同じ長さです。

商品詳細

  • 本体素材:28dnリップストップナイロン(東レ「ファリーロ」中空糸)
  • フライ素材:30dnリップストップナイロンPUコーティング
  • フレーム素材:#7×5×スカンジウム8.88φ(3本とも同じ長さです)
  • 重量:2280g(フライシート+本体+フレーム)
  • 主寝室サイズ:奥行120×間口210×高108cm
  • 土間サイズ:奥行60cm
  • 入口部分サイズ:112cm
  • 収納時サイズ:34(44)×20φcm(フレーム38cm)

メーカー品番

870100

ナチュラム商品番号

720454

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2011.12.06
fi...様

さすがにテントメーカーのテント。日本の山岳テントを代表するメーカーです。とてもいいです。夏の夜や、雨の日には広い全室”土間”がとても便利です。 前室の高さがあるので、煮炊きが出来ます。ゼリー状の着火剤でしっかりプレヒートすればガソリンストーブが使えます。ガスストーブなら普通に使えます。コーヒーを入れる等しても、全室の半分が”土間”なので、こぼしたり、熱いコッヘルを置くにも気をつかいません。 全室と室内に4個ずつの細引きをかけるループがあり、別売りのメッシュをかければヘッドランプやタバコ、文庫本が置けます。


  • 上級者
2009.12.13
op...様

今春購入後、春夏秋のツーリングキャンプで71泊使用。前室三方に設けたメッシュ幕が快適性アップ。特に河畔湖畔の設営では防虫効果大。蚊取り線香省略出来るほどの遮蔽施設。雨の日はトレックタープ併用で正面出入り口をメッシュ幕にすることで快適に過ごせ、また涼しく寝ることも出来た。設営時間は個人差あるが10~15分前後でしょうか。テント支線省略し7本ペグ(SP製20㎝)ダウンで立木揺れる風にも耐えた。(和琴半島湖畔の美幌峠下ろし砂嵐すら耐えた)緑の芝に、シワなく張り上がったドマ幕舎はことのほか美しい。

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よくある質問
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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