deuter(ドイター) スターゲイザー(-10℃) DS49140-5490 ウインター用
完売しました

スターゲイザー(-10℃)

商品説明

  • ヨーロピアンノームの基準に順応させ、使い勝手の良い機能はそのままにデザインを変更し、より快適な寝心地となりました。パックサックは収納時にクッションとして使え、また、本体使用時はピローとしても使えるように、内側に肌触りの良いフリースをつけています。スキーの車中泊など来るまでの使用はもちろんのことキャンプ、スポーツ観戦、さまざまな用途に対応したモデルです。【車中泊】【仮眠】【車内泊】【防災】【非常用】【防災用品】【防災用】【災害対策】【緊急用】

商品詳細

  • 使用温度:-10℃(afterEN13573)
  • 中綿量:1300g(ハイロフトホローファイバー)
  • アウター生地:ナイロンタフタ+ナイロンオックスフォード
  • インナー生地:ソフトポリエステルマイクロファイバー
  • 重量:本体2330g、収納袋285g
  • 構造:2レイヤー収納サイズ:40×21×48cm
  • センタージッパー、ジップチューブ、フットダートガード、ディファレントフードコード、インナーポケット、ベルクロフラップ装備
  • 2ステップパックサック付属(インサイドフリース付)

メーカー品番

DS49140-5490

ナチュラム商品番号

962771

ジャンル

お客様レビュー
0.0レビュー件数:5件
初心者(0) 経験者(0)
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
レビューを投稿する
レビューはナチュラム会員様のみ行えます

  • ご購入者様
  • 上級者
2015.02.22
eren...様

収納サイズは大きいですが、暖かい。湿気に強そう。コスパいい商品です。2つあれば連結できる作りになっています。


  • ご購入者様
  • 上級者
2013.04.21
nabekura-y...様

春秋冬場の急な来客用のふとん代わりに購入した。 暖かさは十分だが、暑さを感じたときの温度調整がやりにくいかな、と思う。 アウトドア用での自然観察に使用できるくらいなので、かなりガッチリとしたつくりなので、「幅に余裕がなく寝返りがしにくい」と、妻が言っていた。 自分としては慣れれば大丈夫かな、という程度だが、今後は商品名の通りに、一度は星空観察で使用してみたい。


  • ご購入者様
  • 上級者
2011.12.05
kiyama...様

思っていたよりも、体にフィットする作りでビックリ。 しかし、使ってみるとすごく暖かくて満足しています。


  • ご購入者様
  • 上級者
2011.02.10
oasis2...様

車中泊用に購入しました。 外気温が3℃程度の環境で使用しましたが、 エンジンを掛けない状態でも快適にすごせました。 収納サイズが結構大きいですが、布団よりも小さいから問題なし! いい買い物をしました。


  • 上級者
2010.12.14
mayo20040...様

もちろん文句無しの商品ですから今更書く事もありませんが ナンガ・モンベルいずれのメーカーのハイスペックを所有するものとして 一言、言わせてもらいます。 スペック的な差やカタログ値との差でこっちが良いあっちが良いと 口コミを語る方が多いようですが、どのメーカーも差なんてありません。 むしろ使う側(ユーザー)のスキルでシェラフの能力は大きく違ってきます。 例えば冬山をやるには一般的にダウン量600g以上と言われてますが じゃ全ての登山者が600g以上を守って縦走しているかと言うと それは違います。 ダウン量で言えば春・秋の300g程度でこなす方もいる位です。 まずメーカーが快適と示す数字は ちゃんとしたテントを張って いつでもシェラフから出れる服装をして寝てる方を指します。 まして6時間以上の睡眠が基本値。 通常の睡眠時間より短い この設定にも大きな理由があり 3000m級・2000m級と記載されたシェラフは 実際にそこまで登頂しての疲労感まで計算されての 快適睡眠温度帯を示しています。 あなたがもし今すぐ3000m級を縦走できるレベルなら どんなメーカーのシェラフも遜色無しに使いこなせているのですから アレが寒い これが暖かい などと言う話自体も含め 僕が書いてる この口コミすら 笑ってスルーしてるはずです。 すでに表示自体が過酷な条件値で成り立ってるいるのですから ナンガが暖かい。モンベルが寒い。イスカは重い など等 色んな口コミも 広く一般的なユーザーに売れた口コミと 中級クラスのちょっと分かってきたユーザーに売れた口コミは 大きく違うものになって当然です。 どのメーカーだろうと シェラフ自体をダウン・表地・裏地・ファスナーに 分解していく上で その単体のスペックは 近い材質同士まったく同じであります。 要は組み合わせと基本設計の差(大きさなど)が快適温度帯の差を多少作ってるだけです。 当初、私もモンベルを多用してたので±10℃帯の差を感じてましたが 野営スキルのUPに伴いその差がドンドン無くなり、現在は設定値に 近い温度帯でもキャンプ出来るようになりました。 むしろ大きくて幅広のナンガの方ですとモンベルで寝れるダウン量+150g 無いと足元などが寒いです。 結局、どんなシェラフでも 寝るのはその人の能力次第。 オートキャンプレベルであればマットを厚くして いつ外に出ても寒くないレベルの衣類を着込んで眠る。 それで寒いならシェラフの温度帯を上げる。 実際ダウンシェラフなどはダウンに体温を溜める為に 体温放出性の高い衣類を着用するなどやり方も色々ありますが あれこれ難しく考えずに、まずは自分で思ったシェラフを買ってみてください。 ヒント、特に女性に方、化繊ならモンベル♯0クラス間違いありません まれに寒いと思いますが。 0度前後や氷点下のキャンプを快適に過ごしたい方は快適温度帯 -15℃前後をお勧めします。 男性は-10度前後でしょうか。 無理したくない方はやはり女性と同じ温度帯を、特に大柄な人ほど シェラフのロフトを失うので快適温度帯が高いものをお勧めします。 

この商品のトラックバックURL
https://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=1139001
よくある質問
シュラフのサイズは、完成品ですと縫製の具合で個体差が発生しますので、元の生地の規格を目安としています。 詰め物や縫製の具合によっては10cm程の差が出る場合がありますが、不良の対象とはなりません。
使用後は汗などの水分で湿気を含んでいますので、より長持ちさせるためには使用後の手入れと保管が大切です。 シュラフを裏返しにして風通しの良いところで陰干しをして下さい。もし日干しをされる場合は乾燥している時間帯に短時間、表と裏を平均して干してください。(長時間日にあてると生地の劣化を早めます。) シーズンオフやしばらく使用しないときは、収納袋から取り出して湿気の少ないところに大きめのストリージバック等に入れて保管してください。
To Top