snugpak 化繊のイイとこ、詰まってます!

突然ですが、ダウンシュラフこそが正義だと思っていませんか?大事なのは、どういう状況でシュラフを使うのかをイメージすることです!

ダウンシュラフの強み⇒圧倒的なコンパクトさ
化繊シュラフの強み⇒圧倒的コスパの良さ
山での使用も考えるならダウンシュラフに軍配は上がりますが、車で移動するキャンプでは化繊シュラフのマイナス面である収納サイズもマイナスではありませんよね。

有名ブランドなら30,000
400Lのルーフボックスに収納したイメージ

化繊のコスパに注目
メーカーが表示している「適応温度」や「快適使用温度」の温度が近い(※)モデルの価格を比較すると、化繊の寝袋がとてもお求めやすいことがわかります。(※メーカーによって温度表記の基準が違うので、全く同じスペックであると一概に言えません)

軍隊にも採用されているスナグパックの温度帯表記は信頼性抜群!
他メーカーの温度帯表記は一つの検査方法から算出していることが多いのですが、化繊寝袋で40年以上生産を続けているスナグパックは違います。電熱版やマネキンを使用して算出する検査機関の同検査を複数回した場合、同じ結果はなかなか得られません。そんな快適な寝袋を追求するメーカー、スナグパックを、当店はイチオシします!

快適温度:10℃~

快適温度:5℃~

快適温度:0℃~

快適温度:-5℃~

快適温度:-10℃~

スナグパックの「快適温度」

「結局、快適温度って?」
スナグパックでは寝袋販売当初から、実際にアウトドアで商品を使用した人々の意見を元に快適温度(ほとんどの人が快適だと感じた温度)を提示しました。その後、軍隊(より体力のある人々)に商品提供するようになってから、過酷な環境で寝袋を使用した時の実績を元に、下限温度を追加しました。それらの数字に対してクレームが出るたびに、中綿を増やすか提示快適温度を下げることを重ね、ユーザー全員が納得できる数字をSnugpakの基準と定めたのです。また中綿単体をBritish Standard (高温熱版)とEN(ヨーロピアンノーム)の両方で定期的に検査し、中綿の品質に変化はないか、ほんの少しも劣化していないかを確認しています。Snugpakが提示する快適温度は、保温性のある肌着やパジャマなどの薄着で、テント内の良質なマットの上で寝袋を使用した際、ほとんどの人が快適に、一晩ぐっすり眠れる外気温度です。

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