Coleman(コールマン) ラウンドスリーポール300 170T3950J ファミリードームテント
完売しました

ラウンドスリーポール300

商品説明

  • 2002年までの旧モデル!コールマンのテントのなかでも、人気の高いこのスリーポールドームテントです。独自の3本ポールの構成によって耐風性も強く、しかも出入り口以外にもDOORが2箇所あるため、換気が良く、通気性がしっかりしている為、涼しくすごせるテントだから人気なんです。これからテントの買い換えを検討している方にもオススメです。
  • コールマン独自の3本のポールにより風に強い構造を実現したテント
  • 1500mmと耐水圧も高く、ラウンドベントポールは通常のRの付いたポールより広い居住空間を提供してくれる
  • 紫外線を防ぐUV-PROをフライに採用

商品詳細

  • 耐水圧1500mm
  • 定員:4~6人用
  • サイズ:300×300×185(高さ)cm
  • 素材:フライ/75Dポリエステルタフタ+70Dナイロンタフタ(UV-Pro、PU防水、シームシール)、インナー/70Dナイロンタフタ(撥水加工)、フロア/210Dナイロンオックス(PU防水、シームシール)
  • ポール:6061ジュラルミン16mm、13mm、
  • 装備:前室X2、メッシュドアX2、ストームガード、ベンチレーション
  • 付属品:ぺグ、ロープ、ハンマー、キャリーバッグ
  • 重量:約11.7kg

メーカー品番

170T3950J

ナチュラム商品番号

440882

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2007.05.28
ka...様

ずっと欲しかったテントです。設営後の団子状の形状がたまりません!


  • 上級者
2002.04.18
sa...様

 四面にメッシュがあるので、初夏から初秋にかけては、とても快適で、昼寝もできる。小雨のときも、雨の降り込まない方の窓を開ければ、とっても快適。一方、どうしても隙間風が入ってくるので、晩秋から春にかけては、ちょっと寒い。  中はとても広々として、大柄の大人三人くらいが、楽に遊べるし、荷物も邪魔にならない。とても、快適だ。しかし、風の強いときには、ちょっと恐い。  入口の土間は、ちょっと狭いかも。天候が良いときには、とても良いテントなんだけど、雨風が強いときには、ちょっときびしいかも。

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よくある質問
申し訳ございません。製造年月ご指定の注文はお承りできかねます。
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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