ナンガ(NANGA) センターZIPバック 1000STD   ウインター用
完売しました

センターZIPバック 1000STD

商品説明

  • ナチュラム別注モデル!2012年秋冬限定カラーです。
  • ダウン系のシュラフでは少ないセンタージッパータイプと配色パターンも今までにないものに仕上げています!
  • 『ナンガ』は滋賀県米原市に工場あり、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に縫製しているシュラフです。
  • ナンガの原料羽毛は100%海外からの高品質原毛を輸入し、これらを最新設備を使い大量の清水と長年の確かな経験と管理の中で洗浄した国内精製羽毛です。国内精製羽毛は薬品処理などをしなくても高度な技術で天然素材である羽毛の性能を最大限に生かしています。
  • 「ナンガ」のダウンシュラフに関しては修理費無料で永久保証をしております。それは自社製品に対して自信があるからです。(詳しい情報はメーカーホームページにてお確かめください。)【車中泊】【仮眠】【車内泊】【防災】【非常用】【防災用品】【防災用】【災害対策】【緊急用】

商品詳細

  • 生地:20dnナイロンシレ撥水加工
  • 羽毛:ホワイトダックダウン80-20%
  • 羽毛量:1000g
  • 総重量:約1400g
  • 収納サイズ:(約)直径19X40cm
  • 内部構造:ボックス構造
  • 付属品:収納袋
  • 温度域:温度域快適温度-15度、限界温度-30度
  • フィルパワー:650FP
  • レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで)
  • 日本製(MADE IN MAIBARA)

バイヤーオススメコメント

日本製!永久保証がついてこの価格!】

ダウン製シュラフでこの価格はほんとうにお買い得です!!

更に!センタージッパー仕様となっており
利き手にとらわれることがない。
上下開閉可能で足だけ出して寝たり、お腹の部分は残しておいて寝れる。
足先が出せるので、車中泊等、靴を履いたまま椅子に座って使う事が出来る。

ジッパー仕様でとっても便利です!

オートキャンプ、バイク・自転車ツーリング、山登り/登山、車中泊等のお供にオススメです!

ナチュラム商品番号

861587

ジャンル

お客様レビュー
0.0レビュー件数:3件
初心者(0) 経験者(0)
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
レビューを投稿する
レビューはナチュラム会員様のみ行えます

  • ご購入者様
  • 上級者
2013.03.11
ee...様

収納袋から出すとみるみるうちに膨らんで風船のような?寝袋になります。さすが羽毛1000gです。2月の千葉での無暖房器具でのソロキャンプにて使用しましたが暖かく眠ることができました。


  • ご購入者様
  • 上級者
2013.01.14
as...様

釣りに行くときの車中泊、テント泊用に購入  価格がさがったので、600STD(春・秋)と1000STD(冬)のセット買いデス 身長175センチ・体重72キロなので、レギュラーかロングかを悩みましたが 足元に少し余裕が欲しかったので(湯たんぽ使用予定)ロングをチョイスしました 自宅内での就寝テストになりますが比較的窮屈感もなく、朝までぐっすり眠れました コストパフォーマンスを含め、すぐれた商品だと思います


  • ご購入者様
  • 上級者
2013.01.03
na...様

マミー型シュラフを買うのは2個目。 嫁さん用にスパイラルバロウバッグ#0を持っています。 対応温度はフィールド使っていないので分かりませんがセンタージップがとても入りやすいというところに感心しております。もちろんフローリングのを上で拡げて寝てみましたがいい感じに驚いたぐらいです。 今まではどうしてもオフトンタイプにこだわっていましたが寒さ対策をしっかりするならと考えてたどり着いたのと意外なお値段に惹かれました。 またなるべくキャンプする時期を稼ぐためでもありますが窮屈感が苦手な方にはセンタージップは是非お勧めだと思いました。

この商品のトラックバックURL
https://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=861587
よくある質問
シュラフのサイズは、完成品ですと縫製の具合で個体差が発生しますので、元の生地の規格を目安としています。 詰め物や縫製の具合によっては10cm程の差が出る場合がありますが、不良の対象とはなりません。
使用後は汗などの水分で湿気を含んでいますので、より長持ちさせるためには使用後の手入れと保管が大切です。 シュラフを裏返しにして風通しの良いところで陰干しをして下さい。もし日干しをされる場合は乾燥している時間帯に短時間、表と裏を平均して干してください。(長時間日にあてると生地の劣化を早めます。) シーズンオフやしばらく使用しないときは、収納袋から取り出して湿気の少ないところに大きめのストリージバック等に入れて保管してください。
To Top