ナンガ(NANGA) センターZIPバック 1000DX   ウインター用
完売しました

センターZIPバック 1000DX

商品説明

  • ナチュラム別注モデル!
  • ダウン系のシュラフでは少ないセンタージッパータイプと配色パターンも今までにないものに仕上げています!
  • 『ナンガ』は滋賀県米原市に工場あり、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に縫製しているシュラフです。
  • ナンガの原料羽毛は100%海外からの高品質原毛を輸入し、これらを最新設備を使い大量の清水と長年の確かな経験と管理の中で洗浄した国内精製羽毛です。国内精製羽毛は薬品処理などをしなくても高度な技術で天然素材である羽毛の性能を最大限に生かしています。
  • 『ナンガ』のダウンシュラフに関しては修理費無料で永久保証をしております。それは自社製品に対して自信があるからです。(詳しい情報はメーカーホームページにてお確かめください。)【車中泊】【仮眠】【車内泊】【防災】【非常用】【防災用品】【防災用】【災害対策】【緊急用】

商品詳細

  • 生地:30dnナイロンタフタ撥水加工
  • カラー:上部/レッド、下部/ブラック、インナー部/ダークブラウン、ジッパー&ステッチ/ブルー
  • 羽毛:ヨーロピアンダックダウン90-10%
  • フィルパワー:760FP
  • 内部構造:ボックスキルト構造
  • 付属:ドラフトチューブ、ショルダーウォーマー、収納袋
  • 総重量:レギュラー/約1500g、ショート/1480g、ロング/約1550g
  • 収納サイズ:レギュラー&ショート/(約)直径19X33cm、ロング/(約)直径19X35cm
  • 快適使用温度域:-20℃~
  • 使用可能限界温度域:-35℃
  • レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで)
  • ロングサイズ:最大長228cm×最大肩幅80cm(身長185cmまで)
  • ショートサイズ:最大長203cm×最大肩幅80cm(身長165cmまで)
  • 日本製(MADE IN MAIBARA)

バイヤーオススメコメント

日本製!永久保証がついてこの価格!】

ダウン製シュラフでこの価格はほんとうにお買い得です!!

更に!センタージッパー仕様となっており
利き手にとらわれることがない。
上下開閉可能で足だけ出して寝たり、お腹の部分は残しておいて寝れる。
足先が出せるので、車中泊等、靴を履いたまま椅子に座って使う事が出来る。

ジッパー仕様でとっても便利です!

オートキャンプ、バイク・自転車ツーリング、山登り/登山、車中泊等のお供にオススメです!

ナチュラム商品番号

964689

ジャンル

お客様レビュー
0.0レビュー件数:2件
初心者(0) 経験者(0)
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
0%
0
レビューを投稿する
レビューはナチュラム会員様のみ行えます

  • ご購入者様
  • 上級者
2012.01.29
MT...様

ダウンとはいえ、1kgも入ってると収納サイズは大きいです。 袋自体が大きいので、収納した後にパッキング用のベルトで縛りつけると 一回り小さく収納できます。 袋から取り出すとフワーっとかなりの肉厚に~ 外気温が0度を下回っても、シュラフに包まれている部分は全く寒さを感じません。 寒がりな方にはお勧めできますね。 ただ、外気温が0度を少し下回る程度の気温で、着込んだ状態で寝る場合 ここまでの性能は必要ないかと感じました。


  • ご購入者様
  • 上級者
2011.01.26
to...様

1000DX買って失敗でした。収納サイズをよく確認するのを忘れてしまい、直径19X33cm、ロング/(約)直径19X35cmは大きすぎました。まさにキャンプにしか使えませんね。小さくしようと思えばできるのですが、収納袋がおおきすぎてシュラフを小さく丸めても袋に入れてしまえば何の意味もなく大きな姿へ・・・ハァ~・悲しい・・・

この商品のトラックバックURL
https://www.naturum.co.jp/item/tb.asp?itemgroup=964689
よくある質問
シュラフのサイズは、完成品ですと縫製の具合で個体差が発生しますので、元の生地の規格を目安としています。 詰め物や縫製の具合によっては10cm程の差が出る場合がありますが、不良の対象とはなりません。
使用後は汗などの水分で湿気を含んでいますので、より長持ちさせるためには使用後の手入れと保管が大切です。 シュラフを裏返しにして風通しの良いところで陰干しをして下さい。もし日干しをされる場合は乾燥している時間帯に短時間、表と裏を平均して干してください。(長時間日にあてると生地の劣化を早めます。) シーズンオフやしばらく使用しないときは、収納袋から取り出して湿気の少ないところに大きめのストリージバック等に入れて保管してください。
To Top