商品説明
- 春秋の3000mクラスや冬期の中級山岳、春の立山や涸沢でのご使用に最適です。
- 保湿性の高いコンビネーションボックス構造に700gのグースダウンを封入、ショルダーウォーマーを装備したライトウィンターモデルです。
- 冬のキャンパーや車中泊用として、春先の釣り人にもご愛用者が多いようです。【車中泊】【仮眠】【車内泊】【防災】【非常用】【防災用品】【防災用】【災害対策】【緊急用】
商品詳細
- 生地:表/ポリエステル100%、裏/ポリエステル100%
- 羽毛:700g(90/10、700フィルパワー)
- サイズ:肩幅80×全長207cm
- 収納サイズ:20×40cm
- 対応温度-15度~
- 総重量:1350g
- カラー:レッド
メーカー品番
158119
ナチュラム商品番号
223079
ジャンル
- ご購入者様
- 上級者
昨日、標高1300㍍テント泊、外気温マイナス5℃で使いました。まったく問題なく熟睡出来ました。イスカのウェザーテックシュラフカバーも使ったので完璧でした。シュラフの作りこみもしっかりしていて、さすがイスカだなと感心しました。ウェザーテックシュラフカバー使えばマイナス10℃までは問題ないでしょう。シュラフのレッドとシュラフカバーのグリーンの相性もバッチリ。九州で一泊程度の冬登山はニルギリとシュラフカバーで問題なし。
- ご購入者様
- 上級者
極寒期の車中泊用として購入しました。使用1年後時点での感想です。 車のルーフが凍っている環境下(-3~4℃)での話です。 まず、足先の暖かさから違います。足先がダウン多めなせいか、冷え性の私がそれを感じません。 従って、夜中に目覚めることがありません。首周りを絞らずとも肩の冷えもそれほど感じません。 FP650のダックダウン(80/20の900g)も持っていますが、FP700の嵩高は50違うだけでかなり実感できます。(ニルギリはグースダウン(90/10の700g)で比較は簡単にできませんが、ひょっとしてこれはホワイトダックとグースによる違いでしょうか?検証してませんが…) 生地も高級ナイロンに比較してポリエステルはしなやか。オーバーですがシルクに近い肌触りで素肌に当たっても人工繊維特有の感触があまり感じられません。 強いて苦言を呈するならば、車中泊用なのでもう少しダーク系の色合いにしてほしいことでしょうか?

