Coleman(コールマン) フロンティアワイドドームテント300【旧モデル】 170T9950J ファミリードームテント
完売しました

フロンティアワイドドームテント300【旧モデル】

商品説明

  • ロングリッジポールでより広い前室フレキシブルスチールポールにより前室の高さをより高く維持

商品詳細

  • 耐水性:約1500mm
  • 定員:4~6人用
  • フライ材質:75Dポリエステルタフタ(UVPRO、PU防水、シームシール)
  • インナー材質:68Dポリエステルタフタ(撥水加工)
  • フロア材質:210Dポリエステルオックス(PU防水、シームシール)
  • メインポールスペック:FRP約φ12.7mm
  • フロントポールスペック:FRP約φ12.7mm
  • リッジーポールスペック:スチール約φ13.2mm
  • キャノピーポールスペック:スチール約180mm、φ16mm
  • 仕様:キャノピー、前室、メッシュドア×2、ストームガード、ベンチレーション、ランタンハンガー、メッシュポケット、ギアハンモック、アクセサリーリング
  • 付属品:キャノピーポール×2、ペグ、ロープ、ハンマー、キャリーバッグ
  • 重量:約13.0kg
  • 使用時サイズ:約300×300×180(h)cm

バイヤーオススメコメント

フレキシブルスチールポールにより前室の高さをより高く維持!
フレキシブルスチールポールとはジョイント部に若干ゆとりをもって作っている為、
その部分がある程度動くようになります。
その為、ドームテントのリッジポールのような、大きな曲がりは必要ないけども、
ある程度の曲がりは必要。でも、強度(張り)が重要視される。といった部分には
最適な素材です。

ロングリッジポール採用で、よりワイドかつ背の高い前室が確保!
前室を高く大きく 取る為に長く、キャノピーまでリッジポールを入れております。

メーカー品番

170T9950J

ナチュラム商品番号

82108

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2009.05.03
ra...様

大雨にも暴風にも極寒にも耐えて、すでに30泊以上使用しましたがまだまだ現役です。 家族4人での使用ですが、耐久性、広さともにまったく不満はありません。 オートキャンプならこれで十分です! 


  • ご購入者様
  • 上級者
2008.08.19
bu...様

モデル落ちで購入しましたが、 まったく問題ありません。 4人家族で、広々と使えています。


  • ご購入者様
  • 上級者
2008.06.27
Al...様

去年、生まれて初めて買ったテントです。 なので何が良いとか悪いとかはコメントできません… 強いてど素人の自分が感じた事と言えば、 ・思ったより設置に時間が…カミサンと二人で1時間少々。 ・インナーテントの前と後ろが分かりづらい、結局適当に設置した。 ・マニュアル通りの数だけペグが入っていたのに、マニュアル通りにペグしたら足りない…なぜ!?(キャンプ場でペグを買った) ・当たり前なのかもしれないけど、同梱されているハンマーとかペグに萎える(ショボイ) ・いきなり雨が降ってきたけど、雨漏りとかは大丈夫だった。(当たり前!?) ・テント前の出入り口のようなスペースは便利だった。 ・家族4人ではスペースを使い切れなかった…荷物が少ないから!? という感じですが、かなり満足しています。 ちなみに初めてキャンプされる方は道具とか一気にそろえない方が良いと思いますよ。 うちも続けるか分からなかったので、最初はテントとテーブルセットだけで臨んだんですが、 廻りのサイトの優雅さに魅了されたのか、今年はカミサンから色々なキャンプ道具の購入許可が下りました。 というか、購入命令に近いかな(わらぃ)


  • ご購入者様
  • 上級者
2008.05.20
no...様

はじめての家族でのキャンプで使いましたが 簡単で、ぶっつけ本番でも問題なく設置できました。 テント内はとても広く4人家族には十分すぎる大きさでしたが とても満足しています。


  • ご購入者様
  • 上級者
2008.02.26
mi...様

北海道日本海側でのキャンプでも使用しましたが、かなりの強風でも飛ばされることもなく、フレームも持ちこたえてくれました。内装は特に文句もありません。広くて天井も高く快適そのものです。湿気も気になることはありませんでした。

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よくある質問
申し訳ございません。製造年月ご指定の注文はお承りできかねます。
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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