ナンガ(NANGA) SPセンターZIPバック 350 -3~-8度   スリーシーズン用
完売しました

SPセンターZIPバック 350 -3~-8度

商品説明

  • ナチュラム別注モデル!
  • 表生地のナノテックスは超撥水加工!シャワーの水ぐらいならバッチリ撥水します。
  • ダウンにも超撥水加工を施しています。
  • ダウン系のシュラフでは少ないセンタージッパータイプと配色パターンも今までにないものに仕上げています!
  • 『ナンガ』は滋賀県米原市に工場あり、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に縫製しているシュラフです。
  • ナンガの原料羽毛は100%海外からの高品質原毛を輸入し、これらを最新設備を使い大量の清水と長年の確かな経験と管理の中で洗浄した国内精製羽毛です。国内精製羽毛は薬品処理などをしなくても高度な技術で天然素材である羽毛の性能を最大限に生かしています。
  • 『ナンガ』のダウンシュラフに関しては修理費無料で永久保証をしております。それは自社製品に対して自信があるからです。(詳しい情報はメーカーホームページにてお確かめください。)【車中泊】【仮眠】【車内泊】【防災】【非常用】【防災用品】【防災用】【災害対策】【緊急用】

商品詳細

  • 表生地:30dnナイロンリップナノ-tex撥水加工
  • 裏生地:30dnナイロンシレ撥水加工
  • 羽毛:ホワイトダックダウン90-10%超撥水加工(DXUDD)
  • 羽毛量:350g
  • 総重量:(レギュラー約680g)(ロング約710g)
  • 収納サイズ:レギュラー(約)直径14X31cm
  • 内部構造:シングルキルト構造
  • 付属品:収納袋
  • 温度域:温度域快適温度 -3℃、限界温度 -8℃
  • フィルパワー:760FP
  • レギュラーサイズ:最大長210cm×最大肩幅80cm(身長175cmまで)
  • ロングサイズ:最大長228cm×最大肩幅80cm(身長185cmまで)
  • 日本製(MADE IN MAIBARA)

バイヤーオススメコメント

ダウンシュラフの欠点「濡れ」改善したシュラフ!

ダウンの利点は?
最少の重量で、最大限の保温性を得られる。
と、言う事です。

ダウンの質によっても重量は変わりますが
ダウンシュラフが支持される理由は、この利点にあります。

対して

ダウンの欠点は?
水に濡れるとロフト(フワフワ感)が失われ、保温の効果を失ってしまいます。
また一度濡れてしまうと乾くまで時間もかかり、下山する日も家に帰るまでの重量は重くなってしまいますし、
次の日以降も続く旅の場合は荷物が重くなるばかりか、乾かさない限り保温性が落ちた冷たいシュラフを持ち歩かなくてはなりません。
※このような場合は途中で予定変更するなどの処置が必要です。

これはあくまで最悪のケースですが、ダウンジャケットやダウンシュラフを使う上で考えられる欠点です。


が・・・しか~っし!!

このシュラフは欠点を克服しました!!

特徴その①
表地に超撥水素材のナノテックスを採用

超撥水ってどれぐらい撥水してくれて水はじくの??
ってところが気になりますよね?

試しにテストしてみました。
⇒その模様は商品説明欄に御座います「ダウンシュラフの欠点を解消!」よりご覧いただけます。


特徴その②
ダウンにも超撥水加工を施しました。
どれぐらい撥水効果があるのか?

テストしてみました。

瓶に水を入れ、その上からこの超撥水加工されたダウンを入れます。

まったく沈みません。

指で押しこんで、引き戻すときにも一緒に浮いてきます。

それぐらい撥水効果が高いダウンをこのシュラフには採用しています。
ビックリするぐらいダウンは浮きます。

如何でしょうか??

ダウンの欠点。克服しています!!


※1点欠点としてあげられるのは、生地に超撥水素材を用いたことで、透湿性がほぼ無い。
と言っても言いレベルです。

透湿性が失われると中に湿気がこもりやすくなりますが、この湿気や熱のこもりは
センタージッパーを採用していることで、非常に調整がしやすくなっています。

ナチュラム商品番号

878211

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2013.08.28
me...様

6月に雨のキャンプで使用しました。 翌朝、他の化繊の寝袋が濡れていたのに、 このナンガはさらっとしていました。 軽くて持ちやすいし、買ってよかったと思います。

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よくある質問
シュラフのサイズは、完成品ですと縫製の具合で個体差が発生しますので、元の生地の規格を目安としています。 詰め物や縫製の具合によっては10cm程の差が出る場合がありますが、不良の対象とはなりません。
使用後は汗などの水分で湿気を含んでいますので、より長持ちさせるためには使用後の手入れと保管が大切です。 シュラフを裏返しにして風通しの良いところで陰干しをして下さい。もし日干しをされる場合は乾燥している時間帯に短時間、表と裏を平均して干してください。(長時間日にあてると生地の劣化を早めます。) シーズンオフやしばらく使用しないときは、収納袋から取り出して湿気の少ないところに大きめのストリージバック等に入れて保管してください。
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