Coleman(コールマン) BCキャノピードームテント 170T7100J ファミリードームテント
完売しました

BCキャノピードームテント

商品説明

  • スチール+FRPのジョイントポール採用で余裕の居住性を確保。
  • 広い前室。
  • 付属のポールでキャノピー張り出しもOK。
  • 簡単設営&簡単撤収。

商品詳細

  • 耐水圧:約1500mm
  • 定員:4~5人用(JIS規格5人用)
  • サイズ:約270×270×180(h)cm
  • 材質:フライ/70Dナイロンタフタ+75Dポリエステルタフタ(UVPRO、PU防水、シームシール)、インナー/68Dポリエステルタフタ(撥水加工)、フロア/210Dポリエステルオックス(PU防水、シームシール)、ポール/FRP約直径12.7mm+スチール約直径19mm
  • 仕様:キャノピー、メッシュドア×2、ストームガード、ベンチレーション、ランタンハンガー、メッシュポケット、ギアハンモック
  • 付属品:キャノピーポール×2
  • 重量:約12.5kg
  • 38850円=2006年カタログ参考価格となります。

バイヤーオススメコメント

これからキャンプをはじめようと言う方には、キャノピー張り出しのできるお手頃価格のテントがオススメです。スチールポールを一部採用し強度をUP。またフロア面積も270cm×270cm×180cmという広さですので、家族4人でも十分にくつろげます。しかも設営・撤収も簡単!

メーカー品番

170T7100J

ナチュラム商品番号

443230

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2007.09.02
mik...様

大人2人子ども1人には十分の広さです。キャノピーの部分もなかなか便利です。オススメですね!


  • ご購入者様
  • 上級者
2007.05.14
tommy1...様

将来のアネックスターフとの接続を考えて購入しました。初使用だったので部品を確認しつつ説明書を見ながら設営したので40分ほどかかりましたが、次回からは半分以下の時間で設営できそうです。キャノピーは予想以上に大きく、ちょっとしたテーブル・チェアーセットなら日除け位にはなります。室内は封筒型シェルフ4セットを横に並べてもまったく問題はありませんでした。満足度は高く、大事に使って行こうと思います。


  • 上級者
2007.04.29
ando_...様

キャンプを始めて3年目ですか。いよいよ現在のテントも買え替えを迷いましたが今回のこのテントにしました。まだ未使用ですが、家前で組み立てて見ました。前回はドームテントで2本のポール使用ですが、今回の物はまずテント上部を2本のポールでセットしその後、足を組み立て最後に前室(フライ)を組み立てる感じです。慣れれば簡単ですがちょっと大きい気がします。このテントとカヤテントを張ると結構な広さが必要になります。前室のポールは高さが固定ですので可変式の物に変更した方が利用面では良いかと思います。重量があるのが気になりますね。


  • ご購入者様
  • 上級者
2007.03.14
u...様

キャンプ初心者ですので、ある程度の広さがあって、設営がそれほど難しくなさそうなテントを探していて、このテントに行き着きました。同じコールマンのタフワイドドームテント300EXも考えたのですが、タイミングよくこちらの商品が「赤札号泣プライス」で出ていたので、即購入しました。かなりお買い得だったと思ってます。後は、どう使いこなすかですね。早く使ってみたいです。


  • 上級者
2006.10.20
kokip...様

300サイズも出てますが,家族4人でも十分すぎる広さがあります。設営も簡単で,まずは気軽にアウトドア生活をはじめてみたい人におすすめです。コールマンは基本的な造りがしっかりしているので安心できます。 キャノピーはちょっとした日差しを避けるのに使え,シンプルなドーム式と比較するとちょっとリッチな感じにもなります。一泊程度のキャンプなどのタープをわざわざ張るのも面倒なときはキャノピーで代用してもいいと思います。普通のテーブル・チェアセットだとキャノピーの下に問題なく収まり,ちょっとした雨でもOKです。 テント本体はアウターシート,インナーマットもあると快適です。また,入口にスノコ(ホームセンターで売ってる安いのを使ってます)を置くと本当に便利です。 ただ,収納はフライシートにキャノピー分が付いてるので最初は苦労しましたがコツさえつかめば問題ないでしょう。 キャンプの楽しさを手軽に味わえる商品だと思います。

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よくある質問
申し訳ございません。製造年月ご指定の注文はお承りできかねます。
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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