モンベル(montbell) ムーンライトテント 2型 1122287 ツーリング&バックパッカー
完売しました

ムーンライトテント 2型

商品説明

  • モンベルテントの中で最も歴史のあるベストセラー・モデル。その名の通り月明かりの中でも素早く設営でき、雨の多い日本の気候に適した防水性・通気性を持つことから多くのバックパッカーや自転車ツーリストに選ばれています。スタッフバッグつき。

商品詳細

  • カラー:グリーン(GN)、アイボリー(IV)
  • 本体重量:2.6kg(2.8kg)※括弧内はペグ、スタッフバッグを含む総重量です
  • 構成:テント本体1、フライシート1、フレーム1本、ペグ8本

メーカー品番

1122287

ナチュラム商品番号

61656

ジャンル

お客様レビュー
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  • ご購入者様
  • 上級者
2012.04.23
hdoba...様

設営しやすく便利です。 形もきれいで、通気性もよいです。


  • ご購入者様
  • 上級者
2012.02.25
trix...様

設営に掛かった時間、わずか10分程度でした。このフレームシステムは秀逸です。


  • 上級者
2009.08.15
onoderataka...様

何度めかのコメントです。かなり使い込んだので…。 一番の長所は、やっぱり設営の簡便さ。他のテントには、フツーはフライ裏側に何カ所かベルクロがあって、それをフレームに巻き付けるのですが、このムーンライトにはベルクロがひとつもない。フレーム先端の穴(計6カ所)にフックを引っかけ、あとはペグダウンするだけです。だから設営が早い。煩わしさがない。ま、ベルクロの部分はフツーは風対策の引き綱をとる部分でもあるので、ベルクロがないということは引き綱をとる設計になっていないということでもあるのですがね。 一方、この頃感じる一番の短所は防水性。強めの雨に降られたキャンプではひどく浸水しました。私の封筒型寝袋は敷き布団側が頭側の両サイドがビチャビチャ。トホホ。浸水は天井からではなく、出入り口側の両サイドのウォール下部からの浸水。原因は、その部分のフライ下部がインナーテントのバスタブ状のボトム~ウォールをしっかりとカバーできていないためと思われます。雨は直接インナーテントのウォールに当たるし、フライから垂れてきた滴もウォールに当たります。これではボトム素材に耐水圧がある程度あっても浸水は時間の問題。ボトム素材を小川やユニのような完全防水のPVCにすれば大丈夫なのでしょうが、それでは携帯性が犠牲になってしまう。もう少しフライがボトムをカバーできる設計にしてほしいと思います。 モンベルが何年も作り続けている伝統的なモデルなので、メーカーには細かな改良をして、より良いテントにしてもらいたいです。


  • ご購入者様
  • 上級者
2009.08.01
takoasi8...様

自転車でのツーリングに利用しています。 骨組みが簡単に組み立てられるので、一人でもすぐに建てる事が出来、重宝しています。 骨は一つのパーツとしてまとまっているので、ユラユラ揺らすだけでカシャカシャ骨組みが出来上がっていきます。 収納時の大きさも大きすぎず、自転車に積みやすいです。 細長い形状のテントなので、荷物を中に入れても、人一人が中でゆったり寝転べるスペースが有ると思います。 ただ、二人以上で使うには少し狭いかもしれませんね。


  • ご購入者様
  • 上級者
2007.12.12
keiji4...様

モンベルの商品はオークション等でもほとんど定価販売。期間限定で5000円も値引き!購入できて本当にラッキーでした。 早速、室内で組み立ててみました。作りがしっかりしていて、細部の設計・作り込みにまで気配りが感じられ、なるほど上手く考えてあるなと感心させられました。 収納サイズも非常にコンパクトで、逆に組み立てた後は、思った以上に大きく感じました。ソロであれば適度!な大きさと思えます。 色は迷ったのですが、「グリーンは虫がよってこない色なのでモンベルが採用した」との、書き込みを見たのでグリーンに決めました。 実際にはまだ使用していませんが、来シーズンが楽しみです。

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よくある質問
ペグ、張り綱等を使用することによりある程度は対応可能ですが、基本的に風が吹いている場合は設置場所や設置の向きを工夫する必要があります。 また強風の際は設置を見合わせた方がよい場合もあります。 強風による破損、事故に関しては補償等ございませんので御注意下さい。
テント(タープ)付属のペグは簡易的な物となります。 使用環境・状況によっては使用が困難な場合があり、消耗品のため磨耗や破損も起こりえますので、予めスペアのご購入を推奨致します。 使用環境・状況に合わせて強度・性能に特化した高性能な商品も多数ございますのでご検討下さい。
テント・タープ付属のハンマーに関しましては、交換・返品対象外となっており、修理に関しても行なっておりません。 付属のハンマー簡易的な物ですので、十分にペグ打ちできない場合もございます。 使用環境・状況に合わせた性能・強度の高いハンマーを別途ご購入検討頂きます様お願い致します。
大型のキャンプ用品は、ほとんどが屋外で撮影されており、その時の天候や光の当たり具合で発色が異なります。 実物のカラーをモニター上で忠実に表現することは難しいところでございますので、その点をご了承の上でご検討下さい。
商品使用におけるショックコードの破損に関しましては、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 市販のショックコードをお買い求めの上、ユーザーにて修理を行なって下さい。 ショックコード収納の際に、端から順に折り曲げられますと、徐々にコードの伸びにゆとりがなくなり、ジョイント部での断線や、ポール内部の止め金具の抜けが発生致します。 継ぎ数の多いポールの場合は、中央辺りから半分ずつになるように折り曲げて、出来るだけショックコードにテンションがかからないように収納を行なって下さい。
商品使用におけるポールの破損に関しての保証は、特にメーカー保証書に記載が無い限り、ご購入よりの経過日数・使用回数に関わらず一切の保証はございません。 風のある時の使用には、十分お気をつけ下さい。 ジョイント部の破損は、差込み不十分によるものがほとんどです。 しっかり差し込まれているのを確認して設営を行なって下さい。
『結露』とは暖かい空気が冷たい空気(物)と接して、暖かい空気側の幕に水滴が付着することをいいます。 これは、暖かい空気中に含まれている水分が急激に冷やされて露となって付着したもので 暖かい空気の湿度が高く、温度差が激しいほど、結露はひどくなります。 テントの場合ではフライシート・内幕・グランドシートの内側に、タープの場合は内側に結露が生じます。 ▼対策 ・換気を十分に行う。温度差をなくす。 ・通気性を高める。 上記を行うことによって結露を軽減することができます。 ベンチレーターなど機能をご利用ください。 ▼注意:1 結露によりテント(タープ)の内側に付着していた水滴が、 急な雨などにより、 フライシート(タープ) 外側からたたかれて落ちてくる場合があります。 ▼注意:2 防水加工をしていない生地や、透湿性防水素材(ゴアテックスなど)は結露を軽減させることが可能ですが、 完全に防止することはできません。
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