Hilander(ハイランダー) 焚き火フライパン(極厚1.6mm) HCA-003F フライパン
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焚き火フライパン(極厚1.6mm)

商品説明

  • いま話題の「ジュウ」を手掛けた藤田金属とHilanderのコラボ商品が登場!ハードテンパー加工を施し、油ならしが不要!直火にかけられるため、憧れの野外料理スタイルをお手軽に。

商品詳細

  • 本体材質:鉄製
  • 表面加工:ハードテンパー加工
  • 持ち手:ステンレス鋼
  • サイズ:直径約26cm(外径)、直径約21cm(内径)、約3cm(深さ)、約11×2.5cm(持ち手)
  • 重さ:約770g
  • ※IH非対応

メーカー品番

HCA-003F

ナチュラム商品番号

7000066

ジャンル

お客様レビュー
4.0レビュー件数:7件
初心者(2) 経験者(5)
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5点

  • ご購入者様
  • 上級者
2021.09.23
sa...様
焚き火フライパン(極厚1.6mm) 26cm をご購入

とても良いフライパンです。 サイズは悩みましたが、ソロでも豪快に肉を焼ける26センチで正解でした。 ちなみに16センチですとユニフレームのちびパンと同じサイズなのでイメージしやすいと思います。 当方はソロ用に4.5ミリ厚の鉄板を持っていますが、フライパンの方が使い勝手が良いのでは?と思い購入しました。 試しにステーキ、卵を焼いてみましたが、初回でも本当にこびりつきませんでした。 テフロン加工のフライパンと違い、卵がスルスル動くことはなく、少しだけくっつきましたが、ゴシゴシしなくてもターナーで簡単に落とせます。使用を重ね、油が馴染めばもっと良くなる可能性大です。 また、持ち手は短いと思いますが、キャンプ等への持ち運びを考えると、がさばらず必要にして十分な長さだと思います。 ただ、加熱により素手では触れなくなるので、火傷を防ぐためミトン等で対策は必要です。 最後になりますが、是非ハイランダーさんには、このフライパンで取り外し可能なタイプの持ち手(リフター)バージョンを開発、販売して欲しいです。 サイズ違いのフライパンを重ねて収納し、専用リフターと組み合わせてキャンプへ持ち出して使用したいです。お願い致します。

5点

  • ご購入者様
  • 上級者
2021.09.01
sa...様
焚き火フライパン(極厚1.4mm) 16cm をご購入

1人用に丁度良さそうなサイズだったのと製造されている会社が私が住んでいる市と同じだったので購入しました。使い心地はとても良いですが私には少し小さいかな。ステーキ肉は半分にして2回に分けて焼かないといけません。あと2cm大きなサイズがラインナップされていれば間違いなくそちらを購入していたと思います。国産でこの値段と使い心地ならとてもお買い得な製品だと思います。

4点

  • ご購入者様
  • 上級者
2021.08.26
45...様
焚き火フライパン(極厚1.6mm) 26cm をご購入

柄が短いのは耐熱グローブで問題ないからよし。使う前のシーズニング&使い終わった後の手入れをしっかりしていれば錆びもなく、黒いフライパンとはまた違う、使えば使っただけ味が出てくるから愛着もわいてくる。贅沢言えば、もうちょい深ければ良いかと。

4点

  • ご購入者様
  • 初心者
2021.08.26
ik...様
焚き火フライパン(極厚1.4mm) 16cm をご購入

ソロキャンプ用に購入、焚火では使用しませんでしたがガスコンロでステーキを、厚手なので美味しそうに焼けました、持ち手が凄く熱かったので星4つ、シリコンカバーを購入しました。

4点

  • ご購入者様
  • 上級者
2021.07.09
vy...様
焚き火フライパン(極厚1.6mm) 26cm をご購入

思いの外、頑丈な作りです。取手がもう少し長いと使いやすいです。

ハイランダーと藤田金属の
コラボフライパン&鉄板
ハイランダーから直火OKの鉄製のフライパン&鉄板が登場しました。
ナチュラムと八尾市のコラボ第1弾
ナチュラムと大阪府八尾市が協力体制を組み、モノづくりを行う。
第1弾はキャンパーにも注目されている「JIU(ジュウ)」を手がけた八尾市の藤田金属とのコラボレーション。
「ハイランダー」と藤田金属のブランド「FRYING PAN STORY」の名を冠し、アウトドアで無骨に使え、焚き火にかけられるフライパン&鉄板シリーズが生まれました。
そもそも藤田金属って...?
藤田金属は昭和26年創業の金物製造会社。
現在フライパンをつくる会社は、国内に10社も残っておらず、それらのメーカーは量産型がほとんど。藤田金属は1個からオーダーメイドでフライパンを作れる強みを持ち、鉄・アルミの生産であればお手の物。そこにナチュラムがアウトドアにおける要素を吹き込み、新たな商品が誕生しました。
キャンプで嬉しい2つのポイント
分厚い鉄板で焼いた料理が美味しいというのは、もはや周知の事実。
厚い鉄板は蓄えた熱をほぼ均一に伝えることができるため、強い反面ムラがある焚き火の炎でも、厚い食材やすぐに焦げてしまう食材でもうまく調理する事が可能です。

 ●焚き火フライパン13,16cm:厚さ1.4mm
 ●焚き火フライパン26cm:厚さ1.6mm
 ●焚き火鉄板:厚さ3.2mm

ステンレス製ハンドルを採用。 耐熱性が高く、焚き火やBBQの際、直火にかける事が可能です。
※ただし、調理時の熱を伝動するため調理中は必ず耐熱グローブをご使用ください。
ならしが不要なハードテンパー加工
ハードテンパー加工は使い始めの油ならしが不要の防さび加工です。
一般的な鉄製フライパンは、製造からお客様の手元に届くまでにさびないように防さび塗装を行っています。実際に使う際には、この塗装をはがすために空焼きをし、さらに焦げ付きとさびを防ぐために油ならしが必要です。
ハードテンパー加工は、手作業で高温焼き入れを行い、その後油に浸すことにより初めから油をなじませた加工です。ご購入後はサッと洗うだけで、すぐに使っていただけます。
詳しくは、藤田金属のウェブサイトをご覧ください。
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