商品説明
- 街中に似合う、街中でこそ引き立つMTBを造るべきではないか?そうして誕生したのが「DOPPELGANGER 703 Laid-Back」なのです。自転車ばかりが格好良くて目立っていても、いざ普段着で乗ると違和感があったり。自転車の主張ばかりが強くて、乗り手を無視したような派手なカラーやロゴ。自転車は、乗り手があって、はじめて意味を成すものです。スタンドがなければ、乗り手無くして直立すらままなりません。あくまでも乗り手が主役、そして乗り手が主に行動する場所にこそ自転車は適応すべきなのです。乗り手があってこそ引き立つ自転車。乗り手を引き立てる自転車。それが「DOPPELGANGER 703 laid-Back」のコンセプトです。
商品詳細
- 全長:1780mm
- 折り畳みサイズ:960×720×375mm
- 重量:17.0kg
- サドル高:825~910mm
- ハンドル高:970~990mm
- ハンドル幅 590mm
- タイヤサイズ:26×1.95インチ
- フレーム材質:アルミニウム
- フロントフォーク材質:スチール
- 変速機:シマノ21段
- ペダル:固定式ペダル、VP-990A
- シフトレバー:シマノグリップシフト、右/7段、左/3段
- フリーホイール:最小/14T、最大/28T
- チェーンホイール:48T×38T×28T
- ブレーキ:フロント/ディスクブレーキ、リア/Vブレーキ
- 最大乗車重量(積荷を含む):100kg未満
- 付属品:LEDフロントライトDL-03、取扱説明書(保証書含む)、シートポスト取付式ワイヤーロック、タイダウンベルト、ナットキャップ×4、スタンド(本体取付済)、工具
- バルブ形式:英式バルブ(ウッズバルブ)
- 2012年6月、フロントディスクブレーキをPROMAX製に変更。制動能力を向上させています。
バイヤーオススメコメント
折りたたみ自転車の特徴って、1番は「折りたためること」。
当たり前ですよね。
では、なぜ「折りたためる」ことがいいのでしょう?
「折りたためる」ことで、自転車とのかかわり方が大きく変わります。
例えば・・・
●保管時に小スペースですむ。
●急な雨などの時は、たたんで電車で帰ることができる。
(電車等への持ち込みにはバッグに収納することが必要です)
●マイカーのトランクスペースに積載してフィールドに出かけられる
などなど。
ですから、「折りたたみ」自転車って20インチなど小径タイヤのコンパクトなタイプが、
どうしても多くなります。
でも、やっぱり走りも堪能したければ、26インチ以上のモデルが欲しくなる方もいらっしゃると思います。
そんな方におススメなモデルがこれです。
適応身長は、こちら http://www.doppelganger.jp/product/703/spec/ のシルエット画像を参考にしてみてください。
21段変速で小径の折りたたみ自転車では味わえない走りが実感できると思います。
●2013年2月出荷分より、後輪ホイールの仕様が変更となりました。
●リムに「グルーブ」を刻むことで、リムとブレーキパッドの接触面積を増大。
●摩擦係数が大きくなり、より強力なストッピングパワーを発揮します。
●またこのグルーブが表面積を増加させるため、通常のリムと比べ、放熱効果が向上し、熱によるフェード防止にも貢献します。
●2013年2月出荷分より、オレンジカラーのブレーキワイヤへ変更。
●ワイヤーエンドにはアルマイトオレンジカラーのエンドキャップが装着されます。
●703 Laidbackの固有性を高め、その場で見た時に他車との違いがわかるよう、細かい点にまでこだわったDOPPELGANGER(R)ならではの仕様です。
●従来のナットキャップの機能はそのままに、キャップ中心をくり抜くことでホイール周りをスマートに魅せるための工夫を施しています。
●あまり目に付きにくいような細かな部分にまでも、一つ一つのこだわりをもたせています。
●付属のライトを変更。
メーカー品番
703
ナチュラム商品番号
879282
ジャンル
- ご購入者様
- 上級者
自転車通勤に使ってます。 折りたためるので、雨が降ったときとかは車に乗せて帰れます。 ハンドルグリップが少し短い気もするのですが、とても活用してます。 折りたためるので来年は、電車に乗って遠くへツーリングでも行きたいです♪

